八尺様、カントボーイ強○種付け
かくして供物巫女は地獄を産み堕とす
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目次
かくして供物巫女は地獄を産み堕とすってどんな作品?
本作品は文章のみの作品となっております。
~~以下、あらすじ~~
淫獄界・・・・・・。そこは不浄なるモノどもの巣窟であり、生もなく死もなく、性と欲が渦巻く混沌とした世界である。現世の基準では想像すら不可能なモノたちが蠢き、這いずり、のたうちまわりながら、無限の性欲を発散するため、彼らはしばしば現世との境を超えて侵攻を繰り返し、女たちをさらっていった。自らの性欲を発散する道具として使うために・・・・・・。
しかし、それはもはや過去の話。霊峰の大噴火によって「道」が閉ざされると、淫獄界からの侵攻は止み、現世には平穏が訪れた。淫獄界との「道」が閉ざされて1万と1500年、淫獄界の脅威は歴史からも人々の記憶からも忘れ去られ、いつしか伝説にすら残らなくなっていたが、淫獄界の生きモノたちは執念深かった。「女ヲ抱キタイ、女ヲ犯シタイ、マタアノ肉ヲ味ワイタイ・・・・・・」その一心で塞がれた「道」を掘り進み、そしてついに現世との境に「穴」を開けることに成功したのだった。
・・・・・・霊峰の麓から「鬼」が現れた。その報せを「供物巫女」清条牡丹が知ったのは、季節が春から夏に移り変わる頃だった。それが村に伝わる「不浄なる世界」からの侵攻であると悟った牡丹は、自らに課せられた役目を果たすため、覚悟を決めて「鬼」たちの元へと向かうことになる。自らに課せられた役目とは、自らの身命を差し出して襲い来る脅威から村や人々を守ることである。すなわち、人柱になることだった。
他の人柱に選ばれた娘たちと一緒に、牡丹は「鬼」たちが根城とする山城へと向かった。牡丹を含め、贄として捧げられた娘たちを出迎えた「鬼」たちは、まさに恐ろしい地獄に棲む怪物そのものだった。おぞましく、恐ろしい。あまりの恐怖に、他の娘たちが狂乱して泣き叫ぶ中、牡丹はひとり「鬼」たちに向かうと、驚くべき提案をしたのだった。
「わたくしめが、あなた様方の相手を一手に引き受けます。ですので、ほかの女性たちには手出ししないでいただきたいのです。ご了承、いただけないでしょうか?」
それを聞いて「鬼」たちは嗤った。嗤って、承諾したのだった。
かくして牡丹は恐ろしい「鬼」たちの相手をひとりで引き受けることになったわけだが、ここで「鬼」たちにとって予想外の事態が襲う。牡丹の豊満な肉体の具合があまりにも良すぎたため、「鬼」たちは、イチモツを挿入しただけで腰を振る間もなくイッてしまっただけでなく、そのあまりにも極上の肉質に病みつきになってしまい、牡丹を犯しに犯して犯し抜いてもやめられず、ついには狂い出してしまったのだった。
「モ、モット、モット刺激ヲ・・・・・・」「モット、モットモット、犯サセテクレェェェ・・・・・・」「モット快感ヲ、快楽ヲォォッォ・・・・・・」「モットモットモットモットモットオォオォォォ・・・・・・ッッッ!」
やがて「鬼」たちのイチモツは萎びて使い物にならなくなり、一滴の精液すら出なくなってしまったのだが、それでも「鬼」たちは牡丹を責めることを止められず、さらに恐ろしい方法でもって「責め」はじめるのだった・・・・・・。
総文字数46700文字です。美しき供物巫女が、「鬼」たちの凄絶なる責め苦の果てに、ぐちゃぐちゃにされて痴態を晒す有り様をどうぞお愉しみください。
続きを読むかくして供物巫女は地獄を産み堕とすの評価
かくして供物巫女は地獄を産み堕とすはこんな人におすすめ
- 拡張を愛している人
- 超ひどいを探している人
- ぼて腹/妊婦を探している人
かくして供物巫女は地獄を産み堕とすの感想とレビュー

名無しさん
「金蹴り」とあるように、キックのシーンも出てきます。本作品は女の子にちょっかいを抱いていたところから始まるのです。一戦終えた後には提督の言葉にすら発情して快感を覚えてしまい最終的には……な本です。序盤は生意気でビッチなヒロインが主導権を握りえげついフェラチオやパイズリで精液を搾り取っています。

名無しさん
コンビものは王道だが、SEXも同時(基本が3P以上)というのは意外と少ない気がする(作業が大変だからだろうけど)。お姉さん側のたかぶった性衝動がエンジン音を鳴らしています。実況の言葉責めや喘ぎのチョイスも素晴らしく、とてもそそられますね。今回個人的に嬉しかったのは髪の毛を下ろしたおばちゃんが見れたところです。

名無しさん
総集編なのでいろいろな作品が楽しめます。お姉さんたちのノリが、完全にショタをエッチにからかって楽しんでいる、という雰囲気です。だったらと、姉の友達二人と一緒に勉強会をすることになります。このキャラにはエッチシーンがなかったです。邪悪な策略と暴力を前に、あえなく屈し、性奴へと堕ちて行く。

名無しさん
アナルのムチムチ感も最高です。排卵日が近くなってるそんな時に、女からメスに変えられてしまった。カラダを寄せ合って、全身にふわタプおっぱいを感じながらこれまた優しく包み込む膣内射精で益々お姉さんたちの虜になっていきます。牛娘のコスがエロいのは周知の事実です。

名無しさん
第一のエロシーンはフレイミアの完堕ちセックス、激しく二穴を犯されて喘ぐ姿が非常に良い。一回出したからと断ってしまう主人公。その愛の強さはコスプレHを目撃された程度で止まるはずもなく、むしろ燃え上がります。不気味な怪物と女体と丁寧に描かれた触手が組み合わさって大変素晴らしいクオリティです。

名無しさん
一読の価値あり。あえて見られながらヤることを意識しながらのプレイで良かったです。それでエロの方はというと、ヒロインが胸へ口を付けて念入りに吸ってから、貪るようなキスという流れで進んでいました。和服といえば下着をつけていないという設定もちゃんとあってめくりあげてそのままエッチするといったシーンがあったのです。

名無しさん
最近になってこのサークルさんの作品を知るようになり、過去作品もDL販売してくれるとのことで、いくつか購入するに至りました。加護を失う前と後では催眠のかかり具合にも差を出していて、後掛けされていく催眠のせいで堕ちるところまで墜ちていく描写があるのも見ごたえのある部分でした。

名無しさん
とりあえず、この作品では、福利厚生の一環として、1人に1つ配給される、量産型の慰安タイプの自立型人形……というぐらいの認識でよしです。ぶっかけがあって抜けます。衆人環視の中で恥ずかしい恥辱を感じてしまう女の子です。コメディなので深刻な展開にはなりません。












