八尺様、カントボーイ強○種付け
色情○リ美亜~男狂いの血から逃れられない母娘
本ページで使用されている画像はDLsite.comから許可を得て転載。
目次
色情○リ美亜~男狂いの血から逃れられない母娘ってどんな作品?
『ラブは清く!エロはゲスく!』
らぶエロ大好き委員会23弾!
今回は男好きの○リ少女のお話です♪
-----------------------------------------
【あらすじ】
物静かで奥ゆかしい女性「静香」と結婚を前提として交際している「ミチオ」。
順調に交際を重ね、そろそろゴールインと言うこともあり、
とうとう一人娘の「美亜」と会うことに。
初めて出会ういたいけで麗しい少女に密かに○リコンの性癖を抱くミチオ。
愛する恋人の娘という事もあり、それ以上の欲情は抱かないようにしていたのだが…
そんなミチオを艶めかしい牝の目で見つめるミア。
ミアは少女と言っていい年齢、清楚な見た目にもかかわらず、
実はとんでもない男好きの色狂いだったのである。
母親の恋人を誘惑し「、自らの色欲を満たすミア。
そんなミアに翻弄され堕ちていくミチオ。
貞淑な女性と思っていたシズカもミアと同じ淫乱の血が…
-----------------------------------------
全125ページです♪
続きを読む色情○リ美亜~男狂いの血から逃れられない母娘の評価
色情○リ美亜~男狂いの血から逃れられない母娘はこんな人におすすめ
- 熟女を愛している人
- ツルペタに興味がある人
- 母親に興味がある人
- 退廃/背徳/インモラルを愛している人
- 男性受けに興味がある人
色情○リ美亜~男狂いの血から逃れられない母娘の画像を紹介
本ページで使用されている画像はDLsite.comから許可を得て転載しております。
もっと見る色情○リ美亜~男狂いの血から逃れられない母娘の感想とレビュー

名無しさん
らぶエロ大好き委員会の作品はもともと大好きです。それはちんちんが付いていることです。タイトルの『現地改修仕様』からもわかるように、約束されたハッピーエンドなので安心して読めます。可憐な少女たちの複雑な恋愛模様と百合エッチが味わえる漫画作品です。

名無しさん
まず、本作はシリーズものではあります。この作品単体で完結した物語です。その嬉しさは主人公の少年の股間のセンサーにも分かりやすく表れ、ギャル達はその反応を面白がります。やはり魅力は着衣エッチのシーンでしょうか。人間三大欲求を満たしてもらえばなんだかんだ楽しく生きていけるのです。

名無しさん
マニアック/変態が好きな方は買わない理由はないかと思います。炭酸飲料を飲みまくったその口で、音立ててその匂いを嗅がせてきます。ムラムラするほど強くなる(けど、暴走する可能性もある)勇者を、同じパーティーの魔女が性処理しながら力を制御しつつ魔物胎児の旅をするという【一見、エロマンガらしいバカエロ設定だけど、実際の性欲や男女関係をうまく切り取っている】というタイプの作品。

名無しさん
終始おねショタなシチュエーションでたくさんのヒロインに治療をしてもらいます。二人のイチャラブな雰囲気が良い作品です。偏見と言うか固定観念と言うか、いわゆる催眠なり洗脳なり常識改変モノは能動的な印象がありました。エロが詰まっている。精通後はもはや当初のかわいらしい教師姿は見る影もなく、性欲が脳みその大半を占めるようになった女教師が、脅しと共に性生活の全てをクソOLに握られていく形で幕が引かれていく……。

名無しさん
他にも淫乱スポーツ女子や魔法少女敗北レイプの連作や、女体化やふたなりetcと様々な属性小ネタが目白押し。この展開の早さとボリューム感によって、絵や話のエロさもさることながら、読者が求めているモノを一作の中で提供しきる、サークルさんの構成力の高さと、サービス精神の旺盛さに感心しました。

名無しさん
常識改変。資産家である兄が、幸せに生きている弟たちに嫉妬し妻を差し出さなければ慈善団体に資金を寄付するという脅しから物語は始まります。そこで、主人公は自分の性癖を認識し、ママに新たな暗示をかけます。この物語の場合も、水着を着た彼女自身が誘惑してから性行為が始まっていました。

名無しさん
また、マダムになった状態で、なにやらエロい伏線がありそうな内容で、後編の展開に妄想が膨らみます。ヒロインが常ににやにやした表情をしていて可愛かったです。その後の話では5年経っても兄は死んでいないことから、余命宣告はされたが後生きて何十年と言われたのを黙ってそう。

名無しさん
まだ続編が予定されているようなので、次回の変態ぶりも楽しみである。主人公がバイトから帰宅すると、ヒロインがオナニーの真っ最中で、そのまま流れでエッチをしてしまう……という作品です。
感想・レビューを書く
色情○リ美亜~男狂いの血から逃れられない母娘の作品情報
もっと詳しく


















