聖騎士の淫情
DESIRE Vol.1 The Doll
![DESIRE Vol.1 The Doll](https://img.dlsite.jp/modpub/images2/work/doujin/RJ345000/RJ344227_img_main.jpg)
本ページで使用されている画像はDLsite.comから許可を得て転載。
目次
DESIRE Vol.1 The Dollってどんなボイス作品?
https://chobit.cc/bo940
――これは罪の犯した者の物語。
過ちだと理解していても、貴方はこの道を生きていく―――
メリーバッド&バッドエンドで送る乙女系&百合複合シチュエーション
第一段:DESIRE VOL.1 The Doll
ダークファンタジーの世界をどうぞお楽しみ下さい。
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ここは魔法の世界。
世界の中心である「王都」の魔法学校に通う最上級生のヒロインは
クラスメイト達と共に魔術師の肩書を目指して日々勉強していた。
しかし、魔術を使うに必要な「魔力」は生まれもった才そのものであり、
ヒロインは生まれつきその魔力が低く、落ちこぼれのレッテルだけではなく
魔術師の肩書を名乗る事さえ危ぶまれていた。
そんなヒロインは、ある日を境にめきめきと頭角を現す。
その力の裏には、ある人形達の力添えがあったのだった…。
3作シリーズ通して世界観が共通しているシリーズ作品です。
男性→ヒロイン←女性という構図の乙女&百合シチュエーション。
ボイスドラマのような世界観の中のヒロインとなり、
「メリーバッド」または「バッドエンド」に向けた罪深い欲望と、
そしてキャラクター達による愛情の物語をお楽しみください。
※当シリーズのアダルトトラックは基本3P物になります。
ですが男性キャラと女性キャラの絡みはありません。
あくまで男性→ヒロイン←女性の構図での3Pとなります。
CV:亜久城皐月
ヒロインが拾った男の子型人形。
夜になると人のサイズに変身し、動く事ができる。
穏やかで優しい性格だが、食事(セックス)になると理性を飛ばす。
CV:Allan
ヒロインが拾った女の子型人形。
夜になると人のサイズに変身し、動く事ができる。
明るくおしゃまな性格で、食事(セックス)にも貪欲。
ヒロイン
王都の魔法学校に通う最上級生。
まもなく魔術師の肩書を得るための「採用試験」を控えている。
優しく真面目で努力家だが、生まれ持った魔力が低いために落ちこぼれだった。
しかし現在、アロマとロレッタの力によってそのレッテルを返上している…。 ◆トラック15:31
いつものように魔法学校での勉学を終えて寮に帰ってきたヒロイン。
今日も先生に褒められていたと言う人形達だが、
彼らの力を借りている現状を気にしてしまい、落ち込んでしまう。
そんなヒロインに、アロマ達は「幸運もまた実力」だと勇気づけるのだった。
二人
「それじゃマスター、今日も美味しく頂くね?
大事な大事な、貴女の身体を。
… ふふふ」
※トラック214:58
人形達は力を使った代わりに、ヒロインへ食事を希望する。
彼らの食事――それは強い性的エネルギー。
今日もまた、道具として力を酷使した人形たちは
貪欲にヒロインの淫らな快感を求める。
ヒロインもまた、彼らに身体を預けるのだった。
アロマ
「貴女の大好きな敏感な所、いっぱい舐めるね。
たくさん感じて、貴女の至高の味を僕に頂戴!」
ロレッタ
「… そのままベッドへ横になって、上の服をたくし上げて?
ロレッタにマスターのお胸を見せて下さいまし」
※トラック321:30
模擬試合で見事上位になり、喜んで寮に戻る3人。
一生懸命頑張ったせいか、ヒロインの顔に疲れが見えていた。
そんな彼女を、アロマとロレッタは
疲れを癒すのは気持ちいい事だと笑い、再び食事に至るのであった。
アロマ
「やっぱり僕は、こっちの方が大好きだね。
だって、貴女からの快感をより強く感じるんだもの。
だから… やっぱり待てなんてできない!
動くからね、マスター!」
ロレッタ
「 ああ、イったマスターの味!最っ高ですわ!
もっと、もっと飲みたい… んっ!」
◆トラック46:17
ついに採用試験を終えたヒロインは、
大事な人形たちの為に、あるプレゼントを買って寮に戻る。
突然のサプライズに困惑しつつも、ヒロインからの贈り物に感謝する人形達。
だが、ヒロインはまだ知らない。
愛情を向ければ向けるほど、人形達が苦悩し涙している事を――。
ロレッタ
「… こんな高価な物を用意してしまうなんて、
マスターは心から私達を想ってくれていますのね」
アロマ
「うん… こんな事をしてくれたのは、あの人が初めてだ。
とてもありがたいし、凄く嬉しい。
でも… だからこそ、胸が痛い。
だって、こんな施しを受ける価値なんて、
僕達には無いんだから… 」
◆トラック517:52
人形達は語る、己の真実の姿を。
その話を聞いたヒロインは、ある答えを示す。
――選んだのは自分。だから、共に堕ちると――
アロマ
「… いざ、この話をするってなると、緊張しちゃうな。
ふふ、こんな感覚も初めてだね、ロレッタ」
ロレッタ
「ええ。
でも… けじめはしっかりとつけなくては」
※トラック619:10
ヒロインは家族達を愛する。
家族達もまた、人のようにヒロインを愛する。
この行為こそが破滅の道だとわかっていも、彼らは身体を重ね合う。
それが、彼らの選んだ答えだから――
アロマ
「はあ、はあ、はあ、あっ、あはは!
僕とロレッタのキスで、もう夢中なんだね。
… いいよ、このまま、貴女のいい所をたっくさん突いて
今日最高の高みに昇らせてあげる。
ほら、ほら、ほらっ、ほらあ!
ロレッタ
「ん、んちゅ、んんっ!れろ、んんっ…!
ますたぁ、好き… 好きですわ、マスター!
あむ、んちゅ、んんっ、れろ、ん、じゅる、じゅる!」
総時間:約85分
※注意※
1.今作は女性声優様のみの出演となっております。
2.トラック3のみ、冒頭に爆発音がありますが
夜に聴いて頂く方向けに、推奨トラックでは省いたトラックを入れています。
そちらを聴きたい方はEXデータフォルダにご用意しております。
3.ヒロインの返答SE有です。
4.魔法のある世界観の為、そういった表現のSEを多用しております。
続きを読むDESIRE Vol.1 The Dollの評価
DESIRE Vol.1 The Dollはこんな人におすすめ
- 百合でヌキたい人
- クンニでヌキたい人
- 退廃/背徳/インモラルが好きな人
DESIRE Vol.1 The Dollの感想とレビュー
名無しさん
刺さる人には絶対にぶっ刺さる作品。エロは触手やモンスター娘達によるふたなり責めinエロトラップダンジョンである。この作品はDESIRE Vol.1 The Dollです。タイトルがすべてを物語っています。今回も素晴らしい異種和姦を楽しませていただきました。
名無しさん
自分も一作目を買って即全シリーズ買ってしまいました。無抵抗な改造人間メイド相手にえっちな要求をしまくるシチュエーションもグッときました。持て余した身体の使いどころといわんばかりに、魔物ふたりへの奉仕がはじまります。彼氏君とは肉体関係になってないのがさらによく彼氏君のみじめさを引き立てていて最高でした。
名無しさん
母親寝取られものです。そしておじさん二人に担ぎ上げられたままアクロバティックなプレイが行われることに……。内容(エロ)が濃いので満足です。見ての通りおねショタです。できません。なので、いわゆる「おねショタ」には該当しません。くすぐられてる時の表情やくすぐり方などがとっても妖艶なので常に興奮しっぱなしです。
名無しさん
一話ということで、題名の射精管理のシチュエーションもなく、パパ活の内容をみるだけの作品となります。MONOKUROSKY様ェ……せっくすへの依存度マシマシです。プレイ自体は手コキや寸止め、パイズリなどいたってノーマル。まぁ私は褐色系、巨乳系が好きなので、とてもよかったです。
名無しさん
痴女コスでハメ撮りする作品。給湯器が何故かオフに出来ない事故物件に住んだら、何故か女の子にお風呂でエッチなことが出来る話。エロのお膳立てとしては完璧すぎるシナリオです。正に必見です。故に、ムチムチ好きな方や清純派ビッチが好きな方は間違いなく満足できると思います。
名無しさん
匂いフェチと組み合わせたクンニをもっと見たいです。この人の作品の共通概念として、ふたなりとそうでない女性とがそれぞれ普通に存在する世界。また、マダムになった状態で、なにやらエロい伏線がありそうな内容で、後編の展開に妄想が膨らみます。マスクを外して露わになった口元のほくろがいやらしくて、キスをしたり、フェラをしたりと隠れていた口を使うプレイが良かったです。
名無しさん
本番のセックスシーンはその後に始まります。しかしどのオプションをつけるにしても、自身が変態であると告白しているようなもの。このがまさに犯しがたい感じの女の子でおっさん相手に気持ち良くなってしまってるシーンは最高に抜けました。乳首が弱いからこそ他人の乳首も上手く弄れるといったリアリティが興奮を掻き立ててきました。
名無しさん
ただ、教えてくれるのが当のハーレムHしたお姉さん達じゃダメでしょ。男性の方に若干のマゾっ気、ヒロインにSっ気があります。主人公は性に興味を持ち始めたばかりの健全なショタ。量産型の支給品だけあって、前半は無表情のまま実に作業的なセリフ使いでご奉仕してくれます。