八尺様、カントボーイ強○種付け
虚な媚熱に溺れゆく ~ふたなりサオリと発情プリンセス~
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目次
虚な媚熱に溺れゆく ~ふたなりサオリと発情プリンセス~ってどんなマンガ?
アリウス自治区の実験で謎の薬を飲むことになったサオリ。
翌朝起きると立派なチンポが生えていた!!
普段通り野外訓練に赴くが、チンポが布に擦れ全く集中できない…!
その様子を見たアツコがこっそりフェラチオで勃起処理してくれることに。
『射精』の快楽が忘れられないサオリは、毎日アツコにフェラや手コキをおねだりするように。
盛った2人は所構わずエッチをしていると、ついに他の生徒にバレてしまう。
呼び出された2人は、サオリのふたなり精液がアツコを『発情』させるためのものと聞かされる。
サオリの精液を大量摂取したアツコはムラムラ最高潮♡サオリに襲い掛かり、有無を言わさずラブラブ交尾♡
初めてのおまんこの感覚にサオリは溺れていく──
– – – – – – – – – – – – – – – – – –
☆収録内容:全54p(表紙・あとがき含)全ページ黒線修正
・本文38p
・おまけ短編14p
・表紙文字なし版イラスト2p
【本編プレイ内容】
・ふたなり百合(ふた女×女)/ラブラブ・あまあま(和姦)
・フェラチオ/イラマチオ/玉舐め/顔射・ぶっかけ/飲ザー・ごっくん/手コキ
・野外プレイ/着衣エロ
・逆レ○プ/正常位/後背位(バック)/種付けプレス/中出し 副会長のサオリと生徒会長のアツコが生徒会室で制服密室エッチ!
【おまけ短編プレイ内容】
・・ふたなり百合(ふた女×女)/ラブラブ・あまあま(和姦)
・制服/フェラチオ/クンニ/中出し
我慢が出来ないサオリは情けなくチンイラ腰ヘコしてしまう…!?
続きを読む虚な媚熱に溺れゆく ~ふたなりサオリと発情プリンセス~の評価
虚な媚熱に溺れゆく ~ふたなりサオリと発情プリンセス~はこんな人におすすめ
- フタナリに興味がある人
- レズ/女同士でヌキたい人
- 巨根が好きな人
- オホ声に興味がある人
- ラブラブ/あまあまが好きな人
虚な媚熱に溺れゆく ~ふたなりサオリと発情プリンセス~の画像を紹介
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名無しさん
正直に言います。読んでてどっかの風俗雑誌読んでいるような感じして楽しめました。プレイに関しては「逆フェラ」や「逆アナル」が中心なのは勿論のこと、さらに「アナルフィスト」や「乳首責め」等のマニアックなシチュエーションも揃っています。モンスター娘要素でもう一つ、魅力があり、そのモンスターらしいマニアックなプレイがある点も評価すべきだ。

名無しさん
ボリュームもかなりあって大作を読み終わったような読後感があります。排卵日が近くなってるそんな時に、女からメスに変えられてしまった。うん、確かにギャルがヤりたい放題して遊んでいる訳ではあります。入居した時から決まっていたことかのように犯され、孕まされる。

名無しさん
家訓の「恋人をつくり尽くすこと」「主人に忠誠を尽くすこと」に翻弄されるヒロインの姿を描いています。やはり魅力は着衣エッチのシーンでしょうか。家賃滞納者を契約に従い犯す。ロリ・JK・アイドル・母娘……特に母娘は前後編あるので、性癖ストライクな方は常識改変苦手じゃなければお勧めできます。

名無しさん
内容もどシンプルに直球かつパワーボールで、好きだった女の子が学校一のヤリチンなギャルに心も体も寝取られるというもの。周りの男子達の反応などが少年漫画の様なウブな反応なので重く感じなくて良かったです。雌に堕ちるまではあっという間。完全にセックスの魅力に取り憑かれてしまった戦う変身ヒロインが、複数の男からまるでオナホのように扱われてしまうフルカラー漫画作品です。

名無しさん
オススメの作品ですね。衆人環視で多くの目がある中での羞恥が魅力的です。こんな事バレたら……とか、見られちゃう……とか思ってるのに、その状況を仕組んだのは自分なんです。本編では、主人公が作中での巨悪に立ち向かい始めるところから始まります。毎日セックスしたいと言うなど言動も過激になっていて、男性の股間の臭いを嗅ぐ仕草も見られます。

名無しさん
独特な世界観と作者様の妙に気を引かされる言葉のセンスにあると思います。「言葉責め」「無様エロ」「恥辱」フェラチオが好きな方、「小さい未精通ふたなりが責められてアヘ顔になっちゃうのもイイ!」という方は、ぜひ購入を検討してほしい。どちらも金の為には簡単に身体を開くところに興奮しました。

名無しさん
続きは出るのか?皆様こう御期待。各々にしか収録されてない要素があるので全部買った方がよりおいしい。自信に満ち溢れた冷静で強気な魔術師がアへ顔を晒して果てる安定の描写に興奮しました。身体は感じながらも生意気な態度を崩さないヒロイン像がとても良かったです。

名無しさん
あるいは意図的にその可能性を匂わせ、寝取られそうな危機感とスリルを煽っているのかもしれません。オジさんのお尻の穴を目の前にしたときの、獲物を前にした獣のように、理性を欠いて性欲丸出しのだらしのない表情が最高にイヤらしいです。
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