八尺様、カントボーイ強○種付け
いけにえの母4
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いけにえの母4ってどんなマンガ?
フルカラー漫画127P!
息子をいじめから救うため…母は不良少年たちの性欲処理のオモチャにされる。
一人息子あゆむの「友だち」である不良少年たちに弱みを握られ
その性奴●になっていた母ユリエ(36)。
今日も息子のため、家族のために
不良少年たちの執拗な責めに耐えていたユリエだったが
息子のあゆむは、母も楽しんでいるのではないか?という
疑惑を抱くようになる。
そんな中、卑猥な姿をしたユリエがあゆむの部屋を訪れ
不良少年たちの「休憩時間」が始まったのだが…
* 画質1295x1812px
* フルカラー漫画127P
* 救いのない人妻陵●、母寝取られモノです。苦手な方はご注意ください。
いけにえの母4の評価
いけにえの母4はこんな人におすすめ
- 超ひどいに興味がある人
- ぶっかけを愛している人
- 人妻でヌキたい人
いけにえの母4の画像を紹介
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もっと見るいけにえの母4の感想とレビュー

名無しさん
人間関係が面白かったです。開発が比較的容易な前立腺のみを集中的に責めている点がリアルです。最初は浮気に対する負い目もあったのに、どんどん倫理観が緩くなってここまできましたね。四畳半書房の作品の詰め合わせで、複数の黒ギャルシチュやイラストを楽しめます。

名無しさん
脇目も振らず一直線のラブラブカップルでした。エロのお膳立てとしては完璧すぎるシナリオです。この作品のように、キャラ同士の関係性の変化がとても丁寧に描かれているところが凄いと思います。天然、元気、おっとりと定番の属性が一通り揃っており、見ているだけでも楽しそうです。

名無しさん
体も意志も快楽に負ける様子は、やはりエロいですね。しかしそれは、本作が和姦シチュであることの何よりの証左とも言えるわけです。おじさんの口臭を気にするくらい手馴れた感があって清純そうな見た目の彼女とギャップを感じれてよかった。兄の学園祭を見に行ったら、兄のクラスメイトたちにいたずらされちゃった弟の話です。

名無しさん
前半は舞台を城に戻しファーストヒロインの調教再開王女にあるまじき股関節が抜けるかというぐらいの180度大開脚をさせられた浅ましい姿でアヘりまくる姿は最高ちなみに前作でほぼ意味をなしていなかった退魔要素です。兄の歪んだ性癖を感じます。家に一人でいる時、何をするかなと思います。

名無しさん
グローリーホールも経験させられちゃって、壁から飛び出てきたチンぼうにむしゃぶりつくその姿は「無様」の一言に尽きます。最初のチン長比べで圧倒するシーンを入れるあたり、「男は女性にチンコで勝てない」という謎のワードをしっかり形にして見せてくれている。

名無しさん
そしてなんといっても今作のメインはポリネシアンセックスでしょう。ちょっと最初ストーリーが把握しづらいのと、マンガのセリフ読む順番が少し分かりづらいのが珠に傷です。終盤になるとエッチがヒートアップして小鈴ちゃんのチャームポイントである大きな鈴の髪留め?ヘアゴム?がポロリして髪を下ろした状態になるところもエロかったです。

名無しさん
ムチムチ太腿に絡み付かれての絞め描写も最高でした。そもそも結婚したかったヒロインに感じて欲しいためにセックスを鍛えてきたような男から、セックス中に優しさを感じ、もともとファザコン気質もあってか一回り年上の男に、ヒロインは身も心も堕ちてしまいます。

名無しさん
敗北前、敗北後のギャップをしつこく見せつけ羞恥の表現を強めるのも唯一無二。ヒロインの台詞も、軽口から激しめな嬌声まで、たっくさん堪能できるので普段の人となりもわかります。各話ごとにヒロインが登場します。加護を失う前と後では催眠のかかり具合にも差を出していて、後掛けされていく催眠のせいで堕ちるところまで墜ちていく描写があるのも見ごたえのある部分でした。
















