八尺様、カントボーイ強○種付け
『地上100階』特別版 32話
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目次
『地上100階』特別版 32話ってどんなマンガ?
『地上100階』特別版 32話
●52ページ(通常版に17ページの描き下ろしを追加)
●隠蔽処理…白ぼかし
●JPG・PDF同梱 『地上100階』は連載形式の漫画で、【特別版】と【通常版】があります。
この【特別版】では、【通常版】では詳しい描写を控えている部分(無法地帯ならではのR18要素やキャラの闇深い過去のR18シーンなど)を、描き下ろしで加筆しております。
そのため、全ての話をR18指定にしてはおりますが、連載形式なので、話によっては「R18シーン・要素の含まれない話」もございます。
ややこしくて恐縮ですが、ご留意いただけますと幸いです。
どんなキャラのどんなシーンが何話にあるのか、ご購入の際の参考にしていただけるよう、「女性キャラのプロフィール(計50ページ)」を体験版としてダウンロードできるようにしておりますので、よろしくお願いいたします。
※【通常版】の方は、2026年1月現在、noteにて無料公開しております。 ■小石 絹代 (こいし きぬよ)
・学生
・身長162cm
・Eカップ
主人公・黒海 樹(くろうみ たつき)の幼なじみだと名乗る。
樹の記憶から自分もバベルダンジョンも消えていることに戸惑う様子を見せながらも、必死に樹をサポートしようとする。
『円柱水路の間』でピンチに陥った樹を助けるため、佐鳥アスマに「なんでもする」と約束してしまい、奴○契約を結ばされる羽目になる。
『円柱水路の間』クリア後、瀕死を負った樹を助けるため、回復スキルコードの取得と引き換えに、ストリップをさせられ、衆人環視の中でのセックスを要求される中、次第に狂気を帯びて行く絹代。
樹の呼びかけに正気を取り戻し、「樹に対して犯した自らの罪」を告白しようとするが、「BDCの意思たる者」の干渉により、絹代は樹の記憶を失ってしまった。
絹代は改めてアスマの奴○として、ゲームを再開する。
『眠り牛の間』クリア後の『休息の間』にて、アスマと同じ密室で6時間過ごすことになる。
「今こそ処女を頂く」と迫るアスマに覚悟を決めた絹代だったが…。
■類家 なつみ(るいけ なつみ)
・???
・身長156cm
・Cカップ
■赤西 ナノカ(あかにし なのか)
・???
・身長162cm
・Hカップ
■飛鳥(あすか)
・???
・身長148cm
・Aカップ
『地上100階』特別版 32話の評価
『地上100階』特別版 32話はこんな人におすすめ
- 羞恥/恥辱を探している人
- 黒髪を探している人
- おっぱいに興味がある人
- シリーズものが好きな人
- 寝取られが好きな人
『地上100階』特別版 32話の画像を紹介
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もっと見る『地上100階』特別版 32話の感想とレビュー

名無しさん
そこで、主人公は自分の性癖を認識し、ママに新たな暗示をかけます。 現実では、ヤリチンに襲されている対比が用意されます。 息子を褒めるとこがまた、可愛い、お父さんが可哀想です。

名無しさん
本編では滅多にない珍しい展開なので、原作プレイ済みとしては数コマであってもポイントの高いコマでした。 エロ過ぎるお義母さんにはかないません。

名無しさん
女の子自身が自分の体を快楽を楽しむための道具とみなしていて「自分で自分を犯している」とでもいうべき淫靡さが感じられます。 100人以上の男性とのエッチを経験済みの男性器大好きな女の子にフェラをやらせる話。

名無しさん
桃田テツ@『地上100階』お得意の若干ハードなリアクションと暴れ回るおっぱい表現は今回も満載。 シリーズものがすべてという漫画です。 通して読むとやっぱりいるなと思いました。

名無しさん
後半には彼女の戦闘力も少しだけ描かれ、更には男の子家族と触れ合ったための成長も見られます。 心音を聴くと気持ちが安定するとか言いつつ耳を当ててくれるものの、おっぱいが大きすぎて心音が届く前に弾力に頭が支配されてしまいます。

名無しさん
前回の集中的なフェラから今回は本番挿入といった場面が特集されます。 見える罠をはり、そこに自ら入っていくような、流れはある種、滑稽と言っていいと思う。

名無しさん
別に子作り対象はロリじゃなきゃダメというわけでもないのです。 セックスをするためだけの服という感じがして、元のままでも十分なエロ方面のポテンシャルをさらに高めています。

名無しさん
本作は総集編です。 元ネタの彼女と違って、エッチなことをするのもされるのも大好きという設定です。 終始おねショタなシチュエーションでたくさんのヒロインに治療をしてもらいます。

名無しさん
過去作に比べるとかなり良くなってます。 長く続くシリーズの中での「即堕ち敗北集」の2つ目です。 普段は桃田テツ@『地上100階』の二次創作系が好きなのです。















