八尺様、カントボーイ強○種付け
母ちゃんとセックスしないと出られない部屋2〜口うるさい母と反抗期の俺〜
本ページで使用されている画像はDLsite.comから許可を得て転載。
目次
母ちゃんとセックスしないと出られない部屋2〜口うるさい母と反抗期の俺〜ってどんなマンガ?
「セックスしないと出られない部屋」に入れられて5日が経った。
その日の朝、玄関には大人のオモチャとコスプレ衣装があった。
閉じ込めた連中が置いたのだろう。だが、そこにはカズキが想像の中で母に着せて何度もオナニーをした牛柄ビキニが…。
恥ずかしそうに頬を赤らめてそれを着る母と興奮を隠せないカズキ。そこから何度も混じり合う二人。
段々、行為はエスカレートしていき、拘束プレイ、電マ責め…そしてアナルプレイも…。
最初は葛藤していた母だったが、やがてタガは外れ息子のデカチンを前に乱れていくのだった。
はたして、100回のセックスをし、二人は部屋から出られるのか…。
そして、親子という禁断の関係の行方は…。
禁断の母子相姦作品、堂々完結!
PDF同封
続きを読む母ちゃんとセックスしないと出られない部屋2〜口うるさい母と反抗期の俺〜の評価
母ちゃんとセックスしないと出られない部屋2〜口うるさい母と反抗期の俺〜はこんな人におすすめ
- 近親ものでヌキたい人
- おっぱいを愛している人
- 人妻を探している人
- フェラチオを愛している人
- 巨乳/爆乳を探している人
母ちゃんとセックスしないと出られない部屋2〜口うるさい母と反抗期の俺〜の画像を紹介
本ページで使用されている画像はDLsite.comから許可を得て転載しております。
もっと見る母ちゃんとセックスしないと出られない部屋2〜口うるさい母と反抗期の俺〜の感想とレビュー

名無しさん
漫画に出てくるシステムのお店が実際にあった場合私は毎日訪問していただろうかという気がします。一度は断るが、生徒をHな目で見ていることを看破されてしまう。フェチな要素がこれでもかと詰まってますね。玉とお尻が密着するほど根本まで巨根を挿入しての、子宮内に直接大量射精、大変えっちです。

名無しさん
(あくまでメインは年上キラーの少年タツヤと、主人公の母親の絡み)親の金で遊びまくりなドラは上々のテク、モノもデカい、不本意ながらも散々鳴かされるA。今後の展開が期待されます。内容も純愛や乱交などがメインで暗い展開でセックスしてるものは一つもありません。

名無しさん
同サークルさんの過去作を彷彿とさせるような感じです。今回のヒロインも本当に最高でした。彼女推しです。それと別にH大好きな双子の相手もあり、H面でもラブ面でも充実した作品。絵も可愛く続編もまだまだ出る本作、シリーズのお試しとしてまず1話を購入してみてはいかがでしょうか。

名無しさん
お育ちが良いのかやや高飛車な言葉遣いをしつつ、乳首いじりなど快楽につながることをやるとかわいい反応と声を出します。ヒロインが「出逢う者すべてをマゾに変える魔性の女」という役割をこえて相応の動機を持って恨みをぶつけてくる。でも、この話で一番気に入ったのは、退廃/背徳/インモラルでした。

名無しさん
最初は普通にパパ活らしいただのショッピングをしていたが、何故か急にラブホテルに連れ込まれる。この値段でこれだけ読めたので満足です。エロと人妻を両方楽しめる作品です。寝取りとあります。あとは実際の絡みのシーンとかもう少しあったらなぁなんて思いました。

名無しさん
ドライな眼つきと態度になってます。爆乳感とグラマー感が漫画でいながらリアルな味も醸し出していて実際に対峙している様な錯覚に陥るデッサン力のある絵です。人妻がもう最高です。体つきだけでなく、ヒロインの表情がエロい作品でした。リリィは小馬鹿にされてもなお睨み返すほど意志は強く、でもエロ弱いというギャップも最高のスパイスである。

名無しさん
さらに増えた男達の肉棒を頬張りながら騎乗位で再び盛大にフィニッシュです。新年の夜、大晦日の初詣から帰ってきた奈々は遊びに来ていた楓に濃厚なキスをされ、勢いそのままに百合エッチしていきます。また、マダムになった状態で、なにやらエロい伏線がありそうな内容で、後編の展開に妄想が膨らみます。

名無しさん
ロリババ好きにはたまらない作品です。男の子が告白した後、女の子を男子トイレに連れ込んでお触り→後背位と正常位でエッチという流れです。あまりにもセックスが好きすぎてセックスをする瞬間を待ちわびていたところがまた最高ですね。作品内容とサンプル画像から、興奮が止まらず、期待を膨らましながら、読みました。

名無しさん
ショートヘアになったことで、よりキツめの性格に見えるように感じられて良かったです。
感想・レビューを書く
母ちゃんとセックスしないと出られない部屋2〜口うるさい母と反抗期の俺〜のマンガ情報
もっと詳しく

















