八尺様、カントボーイ強○種付け
東京サキュバス Episode6
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目次
東京サキュバス Episode6ってどんなマンガ?
■異世界から召喚したサキュバスJK姉妹に理系男子が〇液搾り取られる話。第6弾!
~ストーリー~東京、都内某所に住む男子学生『皇タクト』は、自宅エレベーターで美人姉妹の『天神ユウナ』と妹の『天神ステラ』に出会う。彼女たちの正体はサキュバス。タクトを魔王として覚醒させるため、『淫夢』という仮想空間で彼と性行為を重ね、魔力を得ていた。最初は戸惑うタクトだったが、自身の能力に目覚めるにつれ、快楽に溺れ、魔王として覚醒していく。
タクトは生徒会室でのサキュバス姉妹との同時3Pにより さらなる覚醒を果たすが、その現場を偶然通りかかった幼馴染の『綾瀬マナ』に目撃されてしまう。淫夢から現実に戻されたタクトはマナを追う姉妹を制止。その夜、目撃した光景に葛藤するマナは、妄想の中で彼ら3人の行為を思い出し、快楽に溺れていく。
体育の授業中、体育倉庫でタクトと鉢合わせるマナ。二人は姉妹によって淫夢空間に閉じ込められ、タクトは戸惑うマナを襲い貞操を奪う。外で姉妹がオナニーに耽る中、タクトは絶望から快楽堕ちしていくマナを見て、幼馴染を犯した罪悪感と魔王としての達成感に浸る。
グッタリと横たわるマナの腹の下に、タクトは奇妙な紋様が浮かび上がっているのを見つける姉妹との会話により、その紋様が『聖痕』であり、マナがかつて悪魔と長年争ってきた『勇者』の生まれ変わりだと判明する!
タクトは『幼馴染』であるマナを敵として排除することを拒否し「こちら側へ堕とせば絶大な戦力となる」と姉妹を説得。しかし、姉妹はタクトの意向を汲みつつも、組織の宿敵である『勇者』を容易に許せずサキュバスの本拠地である洋館の地下室でマナを拘束する。
「タクト様に変わり貴女を蹂躙し『制裁』を加えます」そう告げたユウナにより、マナへの壮絶なレズビアン3P●●が始まる!ステラのふたなりチンポによる口内射精と膣内・肛門へのスパイク付きペニスでの容赦ない穿ち。ユウナも葛藤しながらふたなり化しマナを●●。痛みと快楽の狭間でマナは「タクト!助けて!」と絶叫する。
快楽と苦痛の中でマナは覚醒し、神々しい勇者の力と邪悪な悪魔の力が混ざり合った異様なオーラを纏い、ステラを吹き飛ばす!
別室にいたタクトは、いつの間にか夜のような漆黒の闇(淫夢)が発動していることに気づく。「アイツら、何かしているのか……?」
その時、マナの「堕光の勇者」としての真の力が覚醒し、地下室に爆発音が響く!
美人姉妹JKサキュバスに理系男子が精液を大量に絞り取られる!?どすけべサキュバス、召喚ですよ!!
続きを読む東京サキュバス Episode6の評価
東京サキュバス Episode6はこんな人におすすめ
- サキュバス/淫魔を愛している人
- 巨乳/爆乳でヌキたい人
- サスペンスが好きな人
東京サキュバス Episode6の画像を紹介
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もっと見る東京サキュバス Episode6の感想とレビュー

名無しさん
イラマチオの後のトロ顔が最高です。ストーリーとしても良し。彼氏は寝取られているのに気づきません。このヒロインって、MにもSにもなりそうな要素のあるオールマイティーキャラなんだなぁと思いました。値段も安いし、充分抜けます。もうこれだけで気分はV字回復するに違いないです。

名無しさん
皮化の注射器のシーンもよくできていました。そういう点で非常に実用性の高い作品ですね。東京サキュバス Episode6というタイトルが最高。しかも大事な正装をセックスを盛り上げるだけの道具として使っているのです。そして、身も心もお姉さんに包まれ、お姉さんの中を満たす非常にラブラブなハーレムでした。

名無しさん
冒頭で何やら意味深な描写があり、これがラストの魔術師の痴態に繋がっているのだろうか。今後新作が出たらまた買います。また、絶対にHできると分かっている洗脳モノとは違ってセーフの線引きが不透明なので、ダメかも?と半信半疑ながらも攻めてみてヤれた達成感が興奮にプラスされる上手い仕組みでもありました。

名無しさん
サンプルを見ての通り全体的に「毛」の量が多いです。スケベ過ぎんだろ・・・たとえば、[ローター]の着用をミニから指示されるエピソードがあると面白そうです。こういった激しいプレイの連続なので、連続大量射精(=連続絶頂)、無様なアヘ顔、耐えきれずに変身解除がどれも複数回あり、敗北ヒロインものとしても一級品である。

名無しさん
貞淑な雰囲気だけ出しててそれがまたギャップを誘って、エロい。元ネタを知らなくても大丈夫です。娘の彼氏を誘惑しておきながら、自分はまるでそんなつもりはないのとでも言いたげな振る舞いなのです。もう充分に後戻りできないでしょう(笑)。次回作もとても楽しみです。

名無しさん
作品については、身体がとてもセクシー。個人的にはS女性がM男性を非難するのが好きです。ヒロインのかわいいシーンがたくさん描かれており、読んでいてとても幸せな気持ちになりました。ちなみに前作でほぼ意味をなしていなかった退魔要素です。それとオチもあって面白かったですね。

名無しさん
弟たちも兄の命令でそこに居座ることとなり、プレイに参加させられるのです。現実では、ヤリチンに襲されている対比が用意されます。導入がよく、派手な下着を見つけて「え!?」と引き込まれた。近親相姦の要素のない乱交もの、おねショタもの、ハーレムものが好きな方には向いてます。

名無しさん
どんなに時間がかかっても構いませんので続編お待ちしております。To be continuedというメッセージを通じて今後、[ミニ]とのエピソードがすごく楽しみです。しかもセックスする部屋が一人暮らしの弟の部屋。楽しく鑑賞しました。性的欲求発散のため支給された無機質な人造ヒロインがデレ落ちするまでのお話。


















