八尺様、カントボーイ強○種付け
おうちでマリー
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おうちでマリーってどんなマンガ?
先生の休みの日に家まで食事の世話をしに来てくれたマリーとセックスする本です。
発行日:2025年12月31日(コミックマーケット107)
※本文20P/表紙+裏表紙ほか
おうちでマリーの評価
おうちでマリーはこんな人におすすめ
- パイパンに興味がある人
- お尻/ヒップが好きな人
- ラブラブ/あまあまを愛している人
おうちでマリーの画像を紹介
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もっと見るおうちでマリーの感想とレビュー

名無しさん
今作は色々なコスプレHが中心です。主人公のデザインもすごく好みでした。ラブラブ/あまあま目当てでしたが、短いです。和服の上からでもわかるむちむちで大きなお尻がえっちです。ボリュームは16Pです。しかもなんと続きがあるんです。「ビジネスマナーとして取引先とのセックスがあたりまえになった社会」という突拍子のない世界の話。

名無しさん
このヒロインの恰好も表情も反応も全てがかわいいですね。他の催眠物と違って最初から絶対服従とは限らずに徐々に落としていくシチュもあって楽しめます。後遺症によりオナニー大好きに成り果てており、そこを突かれて敵の催眠術によって堕ちてしまいます。玩具を見つけ「マジか」と畳みかけ、更に「そういえば弟は……」という回想挟むことで、危機感と焦燥感をうまい具合にかきたてる。

名無しさん
この回では制服、水着コスとマニアックなものとなっています。この期待を裏切らず正義のヒーローブルーを色仕掛けで誘導してアジトに招きいれて拘束して快楽でどんどん情報を吐き出させるまさに求めていたズバリの作品って感じで嬉しい。最初は戸惑っていたものの、欲しかった若いオスの肉棒を得て喜ぶ叔母さんの姿に興奮して、主人公もオスに。

名無しさん
特に媚薬を使った疑似ポリネシアンセックスをするシーンでは、一心不乱によがり続け、声にならない声を上げて感じまくってしまうのです。野外でのエッチもとてもエロくて興奮しました。一応続き物なのです。読みづらかったり何をしているのかわからないということは無く、エッチシーンのクオリティも問題ありません。

名無しさん
本編・オマケともに黒髪の先輩キャラの話。各話加虐者の過去匂わせもあり波乱万丈な人生が伺え、想像の幅が広がり楽しくオススメ1話。一方で、怪盗少女のいろんな痴態があるので、この娘のエッチな姿を見たいという同志の方々にはありがたい作品でもある。学くんに恭介くんの死の責任をあそこまで苛烈に問えるのか実際かなり微妙なのも話の救われなさに寄与しており総じて作劇面に注意が配られた作品だと思いました。

名無しさん
まず同作者さんの得意とするムチムチ恵体だけでなく、デートを通して見えてくるノラさんの愛嬌ある姿がとても良かったです。女性の体の描写が非常に上手くてエロいボディが最高です。続編を楽しみにしています。相手の前で見せつけるとかではなくどこか子どもの約束事みたいな、重々しいものではないように感じました。

名無しさん
他の物語を合わせて読むとより楽しむことができます。こんな事バレたら……とか、見られちゃう……とか思ってるのに、その状況を仕組んだのは自分なんです。女の子は物静かでクールな感じです。ただ、本作は継続性が示唆されており、その点に限って彼の活躍は期待できます。


















