八尺様、カントボーイ強○種付け
おいでよ!ネコミミ学園寸止め搾精部 1
本ページで使用されている画像はDLsite.comから許可を得て転載。
目次
おいでよ!ネコミミ学園寸止め搾精部 1ってどんなマンガ?
【ストーリー】
ネコミミ学園の寸止め搾精部は、150人ものネコミミの美少女達が所属する部活動です。
寸止め搾精部とは、ネコミミ学園に多数存在する部活動の一つで、発情期のネコミミ女性との性行為に耐えられる強靭な精力を持った男性の育成を目的に活動しています。しかし、男子部員にとってあまりに過酷な活動内容で、ここ数年は男子部員はずっとゼロのまま。男子をイジメたくてウズウズしている女子部員達は、懸命に新入部員勧誘に励んでいます。
そんなある日、部長がついに男子部員候補を連れて来ました!
歓喜するネコミミ美少女達!部活動の活動内容の説明を受けながら、ハーレムフェラチオを体験していると、いつの間にかお口挿入リレーが始まります♡
射精しそうになると、赤ちゃんのように抱きかかえられてヨシヨシと甘やかされて、少し時間を置いて再びお口挿入リレーに♡
何度も何度も射精寸止めと、甘やかしヨシヨシを受けていましたが、ついに限界に♡部長の吐息がオチン○ンに吹きかかっただけで、ビクンビクンと反応してしまうほど敏感に・・・♡
射精無し!ネコミミ女子達は着衣のまま!徹底したハーレムと寸止めと甘やかしの第シリーズ一巻!
【プレイ内容】
ダブルフェラ、ダブル耳舐め、4人フェラ、フェラチオリレー、ハーレムキス、射精寸止め、我慢汁射精、お口挿入
【AI使用箇所】
背景の一部
おいでよ!ネコミミ学園寸止め搾精部 1の評価
おいでよ!ネコミミ学園寸止め搾精部 1はこんな人におすすめ
- ラブラブ/あまあまでヌキたい人
- セーラー服でヌキたい人
- 男性受けを愛している人
おいでよ!ネコミミ学園寸止め搾精部 1の画像を紹介
本ページで使用されている画像はDLsite.comから許可を得て転載しております。
もっと見るおいでよ!ネコミミ学園寸止め搾精部 1の感想とレビュー

名無しさん
最後の1pで次回のエロ展開の前置きが作られており、いつもながら単話の中でエロ展開を完結させつつ次回への期待感を維持するのが非常にお上手だなと思いました。大好きな乳揺れ、乳揉み、乳舐め、乳吸いがたくさんあって大満足です。この作品にあるのは極上のそれである。

名無しさん
性格は多少無機質というか、感情が薄い感じです。今回は姉の方が親友に弱みを握られてそのまま関係を持ってしまいます。簡単なストーリーでサクッと短時間で読めます。可愛い彼女がチャラ男と同棲する事になりガッツリ寝取られてしまう。底なしのビッチであることが露見したヒロインが、一人では手に負えないと判断したおじさんの手引きで仲間の男たちを交えた大乱交をはじめます。

名無しさん
また、風俗ということもあり、オプションをつけることができます。こんな事バレたら……とか、見られちゃう……とか思ってるのに、その状況を仕組んだのは自分なんです。淫乱ビッチなヒロインがおじさんとエッチする話です。今回は実のお姉ちゃんはお休みです。

名無しさん
玩具を見つけ「マジか」と畳みかけ、更に「そういえば弟は……」という回想挟むことで、危機感と焦燥感をうまい具合にかきたてる。反撃の機会をうかがうが、その機会を逸して半ば絶望的になっていくところがよく最後は結局自分から屈服する形で声を出してしまう。

名無しさん
そんな中でも女の子もちゃんと感じていたり、あまり余裕が感じられないような雰囲気になっていくところも最高でした。この作品はかなり楽しめました。アナルのムチムチ感も最高です。(彼氏の事は好きなままです)画力もバッチリでショタもかわいく、お姉さんもやわらかさがしっかりと伝わってきます。

名無しさん
エッチなシーンはしっかりとございます。とにかく勇者の道具みたいな扱いを受けます。そんな中で体をのけぞらせるほど感じていたり、汗や愛液などでどろどろになっていたりと、いじらしい面も見えます。快楽堕ちアフターを描いたおまけパートも満足です。ゆえに実用性抜群な作品になってますよ。

名無しさん
後はこの作者さんにはよく見られる、セリフの言い回しやワードセンスが秀逸で、嫌でも読み手にえっちな気持ちにさせる何かがある。しかもそれを力を入れてひりだしているその姿は必見です。彼女は最初の頃に媚薬まき散らすウイルスを克服しているのです。全作を知っていなくても話の流れがつかめれば楽しめるかと思います。

名無しさん
海の町のスクールアイドル二人が、おじさん二人とそれぞれHするお話。ヒロインがチ〇ポに弱いのなんてオセアニアじゃあ常識なんだよ!ストーリーはかなり簡単でわかりやすいのです。前作を購入し、非常に満足したので今回も購入してみました。日常シーンでの可愛さも相変わらず健在でした。


















