八尺様、カントボーイ強○種付け
縛闘姫伝SPHINXact11~20アートブック
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目次
縛闘姫伝SPHINXact11~20アートブックってどんなマンガ?
「強く、美しく、罪深い」女性を襲う謎の美女SPHINX(きつく縛るモノ)が闘った歴戦の方々のその後を紹介するアートブック第二弾!
シリーズのキーキャラの一人桃山婦警が追跡調査します!
本編66p、日本語、ほぼカラー、R18
一部にR18Gの属性があるイラストがありますので、御注意下さい・・・。 act11vs鉄扇術妙印寺楚々(みょういんじそそ)
act12vs十手捕縄術膳所小瑠璃・小紅(ぜぜこるり・こべに)
act13vs古流泳法小座野由(こざのゆう)
act14vs口裂け女雪井月緒(ゆきいつきお)
act15バレリーナvsカポエイラ玉西施(ぎょくさいし)
act16vs地尚拳etc泊礼韻(とまりれいん)
act17vsパタ使い王仁陽湖(わにようこ)
act18vs古式ムエタイ大路咲丘楽(おおじさくら)
act19vsアイスホッケージュリア・雲上・雷菜(うんじょうらいな)
act20vs短弓堂前弓(どうまえゆん) ノンプロット全年齢イラスト。 SPHINX(スフィンクス・きつく縛るモノ)
名前さえ名乗らないヒールヒロイン。
「強く、美しく、罪深い)女性を縛る神出鬼没の美女。
桃山巴(ももやまともえ)
警視庁「特攻」所属の婦警。
シリーズのキーキャラの一人。
紺田碧(こんだあお)
「特攻」桃山隊の一人。
通称・淫獣
続きを読む縛闘姫伝SPHINXact11~20アートブックの評価
縛闘姫伝SPHINXact11~20アートブックはこんな人におすすめ
- キャットファイトでヌキたい人
- 着物/和服を愛している人
- 女主人公を探している人
縛闘姫伝SPHINXact11~20アートブックの画像を紹介
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もっと見る縛闘姫伝SPHINXact11~20アートブックの感想とレビュー

名無しさん
ボテ腹じゃないプレイの方が少ないのです。他方、家事手伝いとなった人間兵器であるヒロインは、主人公よりは年上のお姉さんといった雰囲気です。舐める系のプレイが好きな方は購入してみてはいかがでしょうか。いざ愛撫になると完全に出来上がっている状態を惜しげもなく見せつけてくるところも良かったです。

名無しさん
恥ずかしい姿で基地内を引き回されるヒロインも、この後どんな辱めを受けてしまうのか、早く続きが読みたいです。味方が陵辱されている所を見せつけられたり、仲間を庇って自分が身代わりになったり、仲間が新たに連れてこられたりなど序盤の絶望度はそれなりに高い。

名無しさん
百合レズゆえにエロ描写も限られる中で最大限にエロイプレイしています。ビジネスとわかっていながらもビジネスというところに興奮します。終始おねショタなシチュエーションでたくさんのヒロインに治療をしてもらいます。特に中だしのエロさと硬いち○こによって腸壁が押し上げられてる描写が刺さりました。

名無しさん
怪しい秘密くらぶ、その中でも厳選された抽選であたる「孕ませ権」的なものをゲットした男性の話。本作品の特徴として、同一の世界観(あるビジネスマナーが存在する世界)と同一のキャラ(とある会社の女性が主に登場する)なので最初から読まないとわからない。

名無しさん
今まさにキてる作品だと思います。基本一対一です。(一応そういうシーンもあります。いざ挿入されると途端に白目を剥いてアへってしまうところもナイスです。レズプレイ用のディルドで友人とセックスしたり、調教用貞操帯パンツを穿いて二人で散歩したりとレズTS物としても優秀です。

名無しさん
是非とも検討してみてください。衆人環視で多くの目がある中での羞恥が魅力的です。催眠重ねがけで即堕ち、デカチンポを恍惚とした表情でフェラチオ。そこで胸や股間を責める触手付きの制服で犯されます。根負けしてまずはA(銀髪ロング)と一発。そうじゃ無くてもある程度楽しめる作品となっております。

名無しさん
オモチャにされていると分かっていても、自分によって女の子が姦しく沸き立ってくれているのが興奮を掻き立てます。読んでいると自然とにやにやする。今回はキャットファイトを覚えた変態とコスプレエッチする話です。初めは義務感から、だけど段々と己の欲望に忠実になっていき、あまあまでラブラブなセックスにのめり込んでいくヒロインがとてもエチいです。

名無しさん
本作は社員旅行の中でヒロインにビジネスセックスマナーの研修をしてもらいます。前のお話を購入したのでもちろん購入。そんな小鈴が主導権を握って主人公を責め立てていくのです。もう作品タイトル通りのド変態さを存分に発揮しているところが非常に良い!そういえば…… この手のダンジョンをクリアしてるの見たことないかも……そんな事を考えておりましたが、それもそのはず。






















