八尺様、カントボーイ強○種付け
ニートレス2
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ニートレス2ってどんなマンガ?
「働いて稼いだお金を……全部、紗弥音様に捧げたい──」
ニート支援企業『ニートレス』で謎の白い粉の袋詰めに従事する元ニートの翔人。だが給料は税金や寮費と称してほぼ天引き。手元に残るのはわずか5,000円──そのすべてを、支配者である紗弥音へ自ら差し出す。なけなしの5,000円で得られるご褒美は短い時間での自慰だけ──だが絶頂寸前で時間切れ。
「足りないなら…高収入の仕事紹介しようか?」
紗弥音の囁きに導かれ、翔人は荷物を受け取り運ぶだけの怪しい高収入バイトへ。報酬3万円──その金さえ跪いて差し出し、紗弥音の履いていた靴の匂いに溺れながら、最後は巨大ペニバンで後ろから激しく突かれる。
働くほど搾取される。搾取されるほど快楽に沈む。翔人はもう戻れない「幸福」の沼に沈んでいく──。
※この作品にはM男、調教、着衣フェチ、靴フェチ、靴コキ、ペニバン、唾液責め、貢ぎプレイなどの要素が含まれます。※本編32ページ※日本語、英語、中国語(繁体字)、韓国語、フランス語に対応しています。
“All the money I earn… I want to give it all to Lady Sayane—”
Shouto, once a shut-in NEET, now works at a “NEET rehabilitation company” called NEETLESS, spending his days packing bags of mysterious white powder.But his salary is almost entirely deducted as “taxes” and “dorm fees.”What little remains—just 5,000 yen—he willingly offers to his ruler, Sayane.
And in return for that meager offering, the only reward he receives is a brief moment to pleasure himself.Yet just before climax, his time runs out.
“If it's not enough… should I introduce you to a high-paying job?”
Lured by Sayane’s whisper, Shouto accepts a shady delivery gig—simply pick up a package and drop it off.The pay: 30,000 yen.And even that money he hands over while kneeling before her, drowning in the scent of her worn shoes, before being taken hard from behind with a massive strap-on.
The more he works, the more he’s drained.The more he’s drained, the deeper he falls into bliss.Shouto sinks into a happiness he can never return from.
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※Contains: submissive male, domination/training, clothing fetish, shoe fetish, shoe worship & shoeplay, strap-on pegging, saliva play, financial domination※32-page main story※Available in Japanese, English, Traditional Chinese, Korean, and French ※이 작품의 소개문은 제작 서클로부터 제공받은 내용입니다.
(English product description provided by the creator.)
ニートレス2の評価
ニートレス2はこんな人におすすめ
- SMが好きな人
- 精神支配を探している人
- 男性受けを探している人
- 女性優位を愛している人
ニートレス2の画像を紹介
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もっと見るニートレス2の感想とレビュー

名無しさん
兄の学園祭を見に行ったら、兄のクラスメイトたちにいたずらされちゃった弟の話です。正に必見です。グローリーホールも経験させられちゃって、壁から飛び出てきたチンぼうにむしゃぶりつくその姿は「無様」の一言に尽きます。内容的には丸呑みです。そういうのを気にされる方にもオススメできます。

名無しさん
基本的にジェスチャーと筆談で意思表示をするので、迫られてる間も基本的に声我慢の状態でいつ声を発するかが見どころで最初に声を発した時、心動かされました。読んでいると自然とにやにやする。ヒロインはスレンダーから巨乳まで、プレイはラブラブあまあまもあれば男性受けもあります。

名無しさん
玩具を見つけ「マジか」と畳みかけ、更に「そういえば弟は……」という回想挟むことで、危機感と焦燥感をうまい具合にかきたてる。とにかくこのシリーズはヒロイン(?)の色ボケババアが魅力的で、散々自分から娘の彼氏に手を出して煽っておきながら「この男の目的はあの子ではなく私(ハート)」と胸中でのたまうドスケベぶりです。

名無しさん
今作でも安定の乳首責めで男が悶絶する描写満載です。叔母の愛情に対して、素直になれずエッチを通して愛をぶつける甥とそれを理解した上で受け入れている叔母の包容力が優れた描写を醸し出している。こうなっても完全に快楽にハマっていってしまって良かったです。

名無しさん
お風呂場という限定的な場所で、ある程度自由に振る舞えます。これくらい気持ち良さそうなのが良いですね。乳首だけをひたすら責められて……という作品は非常に少なく、機械や触手による責めでなく人間の手で責め倒す姿勢が大好きです。さらにはお互いの感覚が伝わってしまっているようで、その快楽ゆえに夢中になって絡み合う女体が描かれる。

名無しさん
エロが詰まっている。ラストの二人のシーン、おまけのシーンも含め、初めはイキナリセックスという歪な形で始まったものの、男もヒロインも幸せそうな結婚生活を手に入れられていそうで読後感も良かったです。本作は前後編のうち後編で、姉の寝取られが中心です。

名無しさん
プレイ傾向自体はいたってノーマルなので鬼畜系主人公が好き勝手する系が好きな人にオススメ。催眠+無知気味シチュが前回とはまた違った良さでした。あとくされのない最高の友達になれそうです。そもそも結婚したかったヒロインに感じて欲しいためにセックスを鍛えてきたような男から、セックス中に優しさを感じ、もともとファザコン気質もあってか一回り年上の男に、ヒロインは身も心も堕ちてしまいます。

名無しさん
特に下級のモンスターにいいように搾られ続けるシーンがエロかったです。ストーリーが細かいので何度か読まないと理解出来ない部分もあったりです。話は特にないです。見方が妥当かと続きものという事で、次作も楽しみです。過去にあまり例のない暗めの設定をもつ作品です。






















