八尺様、カントボーイ強○種付け
深夜のエレベーターはその女にとって狭すぎる。
本ページで使用されている画像はDLsite.comから許可を得て転載。
目次
深夜のエレベーターはその女にとって狭すぎる。ってどんなマンガ?
深夜のエレベーターに乗り込んできた巨大な女とエロいことになる
18禁セクシー妖怪系ホラー漫画です。
ある夜、終電でマンションに帰ってきたサラリーマン男性。
エレベーターに乗ろうとすると、そこには異様に巨大な女が。
一度は同乗を避けた男だが、なぜか途中の階でその女が乗り込んでくる。
その女との密室に耐えられない男。
早く降りたかったがエレベーターが故障して降りられない。
そして女が動き出す、男の服を引きちぎり丸裸にする。
絶望的な男にキスをする女。
その濃厚なキスにたまらず勃起する男。
すると女はなんと、そのペニスを優しく撫でだした……。
はたして男はこの恐怖から逃れることができるのか。
という感じの内容のオリジナル18禁コミックです。
※ストーリー(ジャンル):エロ、ホラー、身長差
※キャラクタ:妖怪?(長身女)、サラリーマン青年男性
※プレイ内容:キス、フェラチオ、手コキ、正常位、後背位、対面座位など
□18禁モノクロ漫画
□ページ数43P(表紙など絵のない頁を除く・差分なし)
□サイズ横940×縦1570
□形式JPEG+PDF(お手持ちのビューアでご観賞下さい)
深夜のエレベーターはその女にとって狭すぎる。の評価
深夜のエレベーターはその女にとって狭すぎる。はこんな人におすすめ
- ホラーを愛している人
- 体格差でヌキたい人
- オカルトでヌキたい人
深夜のエレベーターはその女にとって狭すぎる。の画像を紹介
本ページで使用されている画像はDLsite.comから許可を得て転載しております。
もっと見る深夜のエレベーターはその女にとって狭すぎる。の感想とレビュー

名無しさん
バレルかもしれないという緊張感と背徳感さえも快楽に変換してしまうpolbockleの痴態が楽しめる作品となっています。ヒロインは身体の弱い女の子です。また、マダムになった状態で、なにやらエロい伏線がありそうな内容で、後編の展開に妄想が膨らみます。

名無しさん
また、漫画としてのコマ割りが非常に優れており、とてもスムーズにシコれました。もちろん女性上位です。パイ擦りシーンエロかったです。長身物ではあります。女の子が全裸でダンボールに入って届いたりと、理性や倫理観のなさ、非現実さが感じられ興奮しました。

名無しさん
同シリーズの1と2とストーリーが続いています。以前からひっそり追いかけていましたが、続きを出して頂いてありがとうございます。一言でいえばpolbockleがシリアスをより過激にしたような内容です。「チビで童貞の陰キャオタク」である主人公が、オナネタにしているクラスのギャルたちから「イジメ」をうけるお話です。

名無しさん
本シリーズでは、オリジナルよりもかなりグラマーな彼女の、淫乱な痴態と艶めかしい裸体がしっかりと愉しめます。アヘ顔も素晴らしいのでぜひ読んで欲しいです。最後の方で更に続きそうな終わり方なので今後も楽しみです。基本的に、キスするときは、口紅が嫌だし、ベットのなかでは、すっぴんが良いと思います。

名無しさん
女性器が付けられても男性器が切除されているわけではないので、女性用下着を付けてももっこりとした男性器の主張はあります。バック、正常位、騎乗位と基本的な体位を揃えており、本番1回目と2回目の間の会話では簡単にです。本体価格も安く、SEXのシーンもシンプルながらに描写も良かったため、今回、お試しとしての購入をしましたが、十分満足できる内容でした。

名無しさん
だったらと、姉の友達二人と一緒に勉強会をすることになります。男は逆レイプされ、女はフタナリで犯される展開です。基本配給量産型……量産型磨弓ちゃんと言われて分からなくても大丈夫です。(一応そういうシーンもあります。この3アングルの流れが好きです。

名無しさん
楓が菜々にディープキスをする他、おっぱいや股間を弄ったり、クンニで菜々を絶頂へと導きます。前のお話を購入したのでもちろん購入。独特な世界観と作者様の妙に気を引かされる言葉のセンスにあると思います。身体はむちむちでセックスアピール激しく彼氏よりもチンポを選び、言い訳がまいに浅ましく低俗な言動をするのでそれがまたたまりません。

名無しさん
チ◯ポに夢中なビッチ感がしっかりと描かれておりかなり実用性の高いものになっていました。館にいるひとがいないときを見計らって牢屋でのプレイしていたけどなかなか一人になれる機会がなく……今回のお話もとてもエロくて最高でした。彼氏を完全に馬鹿にするようになったヒロインはかなり悪い子って感じなので、「悪堕ち」タグも納得。


















