八尺様、カントボーイ強○種付け
ゼノ×ゼノ 第3話
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目次
ゼノ×ゼノ 第3話ってどんなマンガ?
目覚めた燈(あかり)。だが、今回は朝ではない。
まだ夜中。傍には百合乃(ゆりの)と、
レプタスを狩る仲間、紬(つむぎ)と星空(そら)がいた。
前回 圧倒された燈は、仲間達にアシッドと名乗る
特殊なレプタスの情報を伝える。もう夜遅いからと言うことで
話も程々に紬と星空は帰るが…
悔しさのあまり寝付けない燈は、
怒りに任せて夜の街を1人、全速力で駆ける。
だが、なんという運命のイタズラか。
そこでバッタリ、アシッドと遭遇してしまう。
遭遇したのは偶然。当然 燈はすぐに戦いを挑むが、まるで戦いに
ならずあっさりと気絶させられてしまう。
再び目が覚めた燈は、アシッドの『遊び場』で
全裸で拘束されていた。
アシッドは燈のことで『確かめたいこと』があったようで、ソレを
確かめる。そしてソレは、アシッドの想像通りだった。
ご満悦のアシッド。前回のように助けが来る気配は無い。
燈の心は、押し寄せる快感の波にあっさりと流されてしまう…
・本編79ページ
続きを読むゼノ×ゼノ 第3話の評価
ゼノ×ゼノ 第3話はこんな人におすすめ
- 拘束が好きな人
- 快楽堕ちを探している人
- 中出しを愛している人
- 獣耳が好きな人
- シリーズものを探している人
ゼノ×ゼノ 第3話の画像を紹介
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もっと見るゼノ×ゼノ 第3話の感想とレビュー

名無しさん
可哀そうなのは抜けない派なので。今回は過去シリーズ以上にセックスの回数多めです。まずは腋毛。あくまで、個人の感想です。ムチムチ太腿に絡み付かれての絞め描写も最高でした。ただデカいだけの肉の塊ではなく、乳腺を奥底に秘め、神経が通った敏感な感覚器官だと明瞭にわからせてくれる魅力的な営みでした。

名無しさん
最後に自らより強い破滅を選んでいるのが最高です。個人的には大変よく購入して良かったと思います。何をあげるとすれば絵柄が個人的に微妙な感じ。女魔術師が最初こそ抵抗してましたがサキュバスのフタナリの魅力に負け堕ちていく描写が丁寧に書いてあります。

名無しさん
アナル舐めが好きだといって、強引に男を押し倒し、性欲に真っ直ぐなヒロインがマジでエロい!個人的にはスコスコです。腋への弄り方も「くぱぁ」と広げられたり、ぷにぷにとつままれたりと、性器と変わらない腋のエッチさが渾身の筆致で表現される。また身体が非常にエロく、まるでもう大人のようなスタイルでおっぱいを揺らしまくってる様はかなり興奮させられました!

名無しさん
ロリババお義母さんのふゆさんシリーズ三作目相変わらず可愛くてたまりませんね!前のお話を購入したのでもちろん購入。人間以下、生物以下のモノに貶められながらも圧倒的な上位者、支配者のようでもある不思議な雰囲気を醸し出しています。やはりこのムチムチ具合がたまらん。

名無しさん
快楽堕ちも収録されているので比べてみるのも面白いと思います。画像の小鈴ちゃんが可愛くてセクシーだったのに惹かれて購入しました。回を重ねるごとに流されやすくなっている気がするロリババお義母さんです。母、妹、道すがら出会ったお姉さんと自慢のもので次々にモノにしていくエロマンガのお手本のようなストーリーである。

名無しさん
女性器がビクンビクンと動いているのもエロイです。プレイもそれぞれの原作での性格に合わせていて拘りを感じます。ストーリーとしても良し。幸せそうな結婚生活の様子がダイジェストで描写されます。絵柄が好みで涙でぐしょぐしょになった女の子の顔や快楽に墜ち切ってしまった恍惚とした表情、初レイプ時の中だし拒否セリフなど刺さる展開が多かったです。

名無しさん
ヒロインはあまり感じている様子ではなく、クールな面持ちを崩しません。悪いコスプレイヤーのお姉さんが年下男子を誘惑して襲わせちゃうお話。それはちんちんが付いていることです。金蹴りが好きっ!本国からの指令で暴れまわっていたものの、終戦となり指令が来なくなった結果、敵・味方を問わず周りの人間な従順な存在へと変化します。

名無しさん
周りの男子達の反応などが少年漫画の様なウブな反応なので重く感じなくて良かったです。今作は挿入等の本番行為はなく胸揉みなどの行為で感じさせて絶頂させる作品となっているのでエッチな責めが好きな人にはたまらない作品となっています。
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