八尺様、カントボーイ強○種付け
男の娘お届けします!〜いつも来る配達員さんがまさかの男の娘だったけど迷わずハメた〜
本ページで使用されている画像はDLsite.comから許可を得て転載。
目次
男の娘お届けします!〜いつも来る配達員さんがまさかの男の娘だったけど迷わずハメた〜ってどんなマンガ?
■あらすじ
主人公の小鳥遊 聡(たかなし さとし)は、
いつも配達に来る美人配達員さん:三上 晴(みかみ はる)がお気に入り。
何度か会話していく中で、晴からの好意を感じ取り告白をしようと決意する。
ある日の夜、なんと私用で晴が自宅に訪ねてきた。
真剣な表情、赤く染まる頬…どう考えても告白フラグだった!
涙を浮かべながら晴が発した言葉は……
『私…男なんです』!!
好きな女がまさかの男の娘だったけど、好きになっちまったら性別なんて関係ない!
男の娘のそそり立つち◯ぽをフェラ!乳首責め&ア◯ル舐め!
はれて恋人同士になった二人のいちゃラブ中出しセックスのお話です!
-----
■仕様
本文モノクロ46ページ
サンプルの局部修正とは仕様が変更になる場合があります
■制作
糸蜜堂/蜜次郎
X/Twitter:@mi_tsujiro 三上晴(みかみはる)
職業:配達員さん
自称こう見えて力持ち
好意が顔と態度に出がち
オ◯ニーは好きな人を想像しがち
男の娘お届けします!〜いつも来る配達員さんがまさかの男の娘だったけど迷わずハメた〜の評価
男の娘お届けします!〜いつも来る配達員さんがまさかの男の娘だったけど迷わずハメた〜はこんな人におすすめ
- 男の娘を探している人
- アナルを探している人
- フェラチオを探している人
- 乳首責めに興味がある人
男の娘お届けします!〜いつも来る配達員さんがまさかの男の娘だったけど迷わずハメた〜の画像を紹介
本ページで使用されている画像はDLsite.comから許可を得て転載しております。
もっと見る男の娘お届けします!〜いつも来る配達員さんがまさかの男の娘だったけど迷わずハメた〜の感想とレビュー

名無しさん
魔法で作ったふたなり(どっちかというと双頭ディルドか)で気を失ったヒロインとのプレイ。作風が全体的に明るく、ヒロインがエッチな目に遭いまくるも、読んでいても不幸な感じがしないのが特徴です。侵略の異星人と正義のウルトラヒロイン、という組み合わせが、斬新な興趣を添えて、大いに興奮させてくれます。

名無しさん
試し読みをしたいなら、PIXIVに序盤が無料公開されているのでそこを読んで気に入ったなら買うといいと思います。最初は警戒していましたがセックス可能と知ってからは毎日使うことに。公衆の面前で舐め奉仕をしても誰にも咎められず受け入れられたりするのも常識改変世界感があって好きです。

名無しさん
開発自体は途上のようです。今から続きが待ち遠し作品です。楽しむためにディルドで激しくオナニーして出産、そして止まらない欲望とこちらの需要をとてもよく満たしていただいた作品です。今後も別々のパターンで悪堕ちしていくのだろうか?悪堕ちしたコスチュームである彼女もまた違ったセクシーさ。

名無しさん
自分の責任とはいえ何だかんだ満更でもなくハートの感嘆符を付けながら喘ぎまぐわうバーバラちゃんドスケベかわいい。最終的に本当に妊娠し、あとがきでボテ腹を晒すことに。絵の肉感もとても好みで、ふくよかな肉体がよく感じられるめちゃくちゃえっちな絵で最高でした。

名無しさん
性格は多少無機質というか、感情が薄い感じです。種馬に奉仕するさとりはとてもいいですね。本シリーズでは、オリジナルよりもかなりグラマーな彼女の、淫乱な痴態と艶めかしい裸体がしっかりと愉しめます。糸蜜堂の異種姦のエロさはとどまることを知らず、この作品もかなりエロいです。

名無しさん
とんでもない賭けを提案し、クリアしたらヒロインの要求を承諾してくれるという条件で結局は嫌々着用する。このシリーズ一刺さったキャラなので、次回以降の出番にも大変期待したいですね。自己紹介から始まりキス、乳首いじり、手マン等の結合前に身体をチェックする様子が描かれています。

名無しさん
加えて男の娘の描写は必ずいれてもらえると非常にありがたい。魔術であれこれ工夫してついに仲間の目の前で行為を始めてしまう!絵柄が好みだったので購入しました。最後のセリフを読むと2人の今後がいろいろ想像できて楽しいです。とてもエロいです。くすぐりの内容が好きでしから、くすぐりの漫画では、eの作品は一番だと思います。

名無しさん
汚い中年オヤジの男性器をアソコにゴム無しで挿入されたヒロインは生チ〇ポの感触に身を震わせて感じまくります。そして後半は、見ていて我慢できなくなった主人公が、母親と近親相姦する展開になっていきます。まだ応援に買ってきます。ブルマ尻の谷間におちんちんこすりつけてぶっかけるなど、ブルマへの深いリビドーが伝わってくる素晴らしい内容でした。


















