八尺様、カントボーイ強○種付け
霊姦列車-幽霊車両で無数の手による快楽責め-
本ページで使用されている画像はDLsite.comから許可を得て転載。
目次
霊姦列車-幽霊車両で無数の手による快楽責め-ってどんなマンガ?
いつものように電車に乗っていただけなのに誰かの手が触れてくる。それも、数えきれないほど多い!無数の見えない手に体中を撫でまわされてる……。
『もしかして幽霊に痴○されてる……!?』
蒼褪めても身動きは出来ない。助けを求めることも出来ない。なのに少女の制服や下着の中にまで触れてくる手の動きはどんどんエスカレートしていき――。
前作CG版【幽霊快楽●漢電車】の全編描き下ろし漫画化(42p)+続編(40p) 女の子がたくさんの手に触られてる痴●ものが好きな人向け。玩具や道具は無く手と指のみ。女子受け特化、焦らし責め多め。
●クリ責め、くすぐり責めが主体。●意思に沿わない強○開脚や強○露出などの痴女プレイ有。●くすぐりは笑いよりも気持ち良さ優先。
※霊・人間共に男による挿入有り(凌○されながら愛撫されるシーンがメイン)※霊姦シーンを大幅に追加
女の子が苦しんでる場面は一切ないです。あくまで快楽責めからの快楽堕ちです。シリーズものですが他作品との繋がりはないです。
コミック形式総ページ数83p。(表紙1p/本文82p)PDF同梱。 ・髪型(ポニーテール→ストレート)
・服装(秋服→夏服)
・エンディング(→シリーズ恒例の快楽堕ちに) たまたま電車に乗っていただけの女の子。普段は気が強く、好きな男子がいる。胸が大きい。 人間に対しては性欲と悪意しか抱いていない。セリフやモノローグはなし。 挿入があるのは浅黒い男のみ。霊は見えていないが行動には大きく影響を受けている。
霊姦列車-幽霊車両で無数の手による快楽責め-の評価
霊姦列車-幽霊車両で無数の手による快楽責め-はこんな人におすすめ
- おさわりでヌキたい人
- くすぐりを愛している人
- 羞恥/恥辱でヌキたい人
- 快楽堕ちが好きな人
- クリ責めに興味がある人
霊姦列車-幽霊車両で無数の手による快楽責め-の画像を紹介
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もっと見る霊姦列車-幽霊車両で無数の手による快楽責め-の感想とレビュー

名無しさん
叔母さんの体つきがむっちりかつ少しだ羅歳無い感じで描かれているのが年を感じさせてくれて良いです。オマケのCG集はフルカラーとなっていて、セクシーな女主人公が堪能出来ました。まずコスチューム。乳首が見えているので、当然エチチ度もパワーアップしています。

名無しさん
女性はひたすら主人公である男の子を、心の底から恨み嫌悪しながら性的な快楽を与えてくれます。生徒のために一生懸命頑張ってきて生徒たちにも愛されている合法ロリ教師38歳(極短小ふたなり包茎)が、コンプレックスを拗らせた当時の教え子に当時の逆恨みと共に性的に滅茶苦茶にされるスバラシイ作品。

名無しさん
クールな女の子とパパ活をし、内なるM性を見抜かれながらいいように扱われてしまいます。心音を聴くと気持ちが安定するとか言いつつ耳を当ててくれるものの、おっぱいが大きすぎて心音が届く前に弾力に頭が支配されてしまいます。でも、そこはあえてあげさせずに「かわいいヒロインともっと楽しみたい」と、あえて勝負を引き延ばしてねちっこく攻めていく。

名無しさん
第一話とあるので続きも楽しみです。お話そのものはコメディ要素もあるので、悲壮感はないです。またもや直前で助けられたヒロインです。これらの描かれ方は「これぞ羞恥/恥辱の王道」だと思いました。まず、本作はシリーズものではあります。メンヘラというかそういうタイプ相手だとこうなる可能性は現実にも秘めてると感じさせられる作品となっていました。

名無しさん
絵師さんもこういった方向性の作品を何作も出しているので、年々作品のクオリティとエロさが確実に上がっています。男はかなりのドSで鬼畜度はそれに準じて高めです。その後、ヒロインが合流してからのダブル尻尾コキ&乳首責めは個人的に一番お気に入りのシーン。

名無しさん
個人的にはS女性がM男性を非難するのが好きです。魔の手がかかってどんどん落とされてしまうそんな寝取られがめちゃくちゃ興奮出来ました。大変コスパがいいです。焦らしを購入していない方はぜひそちらを先にご覧になることをお勧めします。ご検討いただければ幸いです。

名無しさん
ありがとうございます。彼女ものってきてるのでライトな感じで楽しめます。本作のヒロインは後者です。男姿では飄々としてるというかダルげな雰囲気を漂わせてるのに女装すると媚びっ媚びのメス顔晒すのホント好き。個人的には全職業の女キャラがそろっていたのが嬉しかったです。

名無しさん
ロリあり、JKあり、母娘あり、アイドルあり、全部盛りで楽しめます。また、小悪魔がこちらでも登場します。埴輪の上司の粋な計らいで子供を作成することに成功するという最後です。「不運によって酷い目に遭う」も唆るけれど、「進んで自分で酷い目に遭いに行って、想像以上の事態が起きて余裕がなくなっちゃう」がツボです。






















