八尺様、カントボーイ強○種付け
母さんが、負けた。~潜入捜査官朋子、告白編~
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目次
母さんが、負けた。~潜入捜査官朋子、告白編~ってどんなマンガ?
武闘派の女エリート芹沢朋子(せりざわともこ)は、亡き夫の敵である巨大犯罪組織壊滅のために、単独での潜入捜査を計画する。命を落とすことを覚悟した朋子は、最愛の息子であり、密かに恋い慕う相手でもある正彦(まさひこ)に、上司として捜査計画を告げるが――。
逆に想いのたけを告げられ、「女」として正彦から求められてしまう朋子。だが朋子もまた、息子に抱く禁断の恋心を隠し通せなくなってきていた。
その夜、朋子は正彦を寝室に呼び出す。地位を得て仕事を円滑に進めるため、多くの男たちに肉体を捧げ、時には凄まじい辱めを受けて来たと告白する朋子。「こんな汚れた体の女、しかも実の母を抱く覚悟があるか」と問う彼女に、正彦は「母さんは綺麗だ。どんな女であっても僕はあなたが欲しい」と告げる。悲壮なまでの覚悟を受け取った母は、一人の女として、息子にその豊満な体を開くのだった。
※NTR前提のハード系作品ですが、今回の緊縛・スカトロ・寝取られ要素は回想シーンにのみ含まれております。
30p
続きを読む母さんが、負けた。~潜入捜査官朋子、告白編~の評価
母さんが、負けた。~潜入捜査官朋子、告白編~はこんな人におすすめ
- 緊縛を探している人
- 純愛が好きな人
- スカトロが好きな人
- 母親が好きな人
母さんが、負けた。~潜入捜査官朋子、告白編~の画像を紹介
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もっと見る母さんが、負けた。~潜入捜査官朋子、告白編~の感想とレビュー

名無しさん
軽いSM要素もあり、こういった作風のエロ漫画が減ってきている中この作品に出会えたことに本当に感謝します。だからこそ、許嫁は気づいてないけどヒロインの初めても受精ももらっちゃってるぜ感があります。ふたなり魔法少女が淫魔たちが潜むダンジョンにゲーム感覚で挑まなくてはなくなる漫画。

名無しさん
珍味書房は王道。旦那が断片的にしか見ることはできなかった物語が知れる同窓会からお持ち帰りされて、身体の相性を徹底的に思い出させる勢いが良くてテンポもいいのです。最初は警戒していましたがセックス可能と知ってからは毎日使うことに。Hな物に興味津々なお年頃の少年がオナニーの現場をみられてしまい、連れていかれたヒロインに欲望を解消させてもらっちゃうお話。

名無しさん
魔法少女vs淫魔生物シリーズの12作目、今回の魔法少女はチャイナドレスみたいな服を着てる軍師タイプです。チャラ男と彼女がなんだかんだ仲良くなってしまっている所も含めて良いNTRでした。自分より背丈が低い少年に、成熟した女性が牝として組み敷かれ、身体を貪られるエロさが良いです。

名無しさん
カッコよくて強い女の子がみじめな姿をさらすのが好きな人には特にオススメ。「仕事だから……役目だから……」と素直になれずに心のなかで言い訳しながらもノリノリで精処理に挑むヒロインの叙事に感化されて、ついに体の疼きが限界になって本番に……キャラクターによって「エッチなこと」はそれぞれ定義とか限度があって、それぞれの反応を楽しめる……天国かな?パンツ脱いで続編待ってます。

名無しさん
液状の変化に富む特性を利用しており、射精するたびにその搾り液を水風船の中に保存する。好きな男の子に全裸を見られ、気まずくなることを避けるため、女の子が「家では裸族」とウソをつき、裸族を演じる羽目になってしまう作品です。前述したように手頃な価格で内容も面白い作品なので是非読色んな方に読んで頂きたい作品ですね。

名無しさん
サキュバスの大群がとある村を襲い、魔術師の女性が対抗します。これからもラブラブでいて欲しいですね。特に媚薬を使った疑似ポリネシアンセックスをするシーンでは、一心不乱によがり続け、声にならない声を上げて感じまくってしまうのです。秘密とか誘惑とか背徳感とか、そういうのがそそられる自分としては今回の展開にちょっとだけ物足りなさを感じてしまいましたです。

名無しさん
さらにお尻にはディルドを入れその状態を仲間の前で楽しむという変態ぶりが良かったです。共通しているのは、サキュバスから連想される妖艶さよりも、淫乱さの方に重きが置かれているようで、「食い散らかす」かのような勢いのある凶暴さだ。実の姉が心配してくれるのも分かります。

名無しさん
個人的に好きなキャラはサンプルでも見られるOLさんでした。ちょっとコメディタッチなストーリー展開なので、悲壮感のあるお話が苦手な方にもオススメできる作品だと思います。
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