八尺様、カントボーイ強○種付け
人外レズクエストスライム村後編「第四話・レズ儀式スライムあぶり」
本ページで使用されている画像はDLsite.comから許可を得て転載。
目次
人外レズクエストスライム村後編「第四話・レズ儀式スライムあぶり」ってどんなマンガ?
ついに始まってしまった「レズ儀式・スライムあぶり」それは人間のメスを人外レズに改造する儀式だった。
女ハンター「リカオン」はスライム十字に磔にされ、レズスライム達のレズザーメンを大量にその身に受ける。
それに呼応するかのように怪しくうごめくスライム十字。スライムとレズザーメンを融合させていく。
わっしょいの掛け声とともに、リカオンはスライムの中に溺れ、徐々に取り込まれる。
儀式は次の段階に移行。スライムの中から下半身だけ壁尻のようにさらけ出される。
あまりのエロさにレズスライム達は興奮。レズチンポがいきり勃つ。
これから3日間休まずにメス穴を犯されることになる。
他サイトで無料公開している本編8pに設定1pとイラスト1pを追加したものです。
続きを読む人外レズクエストスライム村後編「第四話・レズ儀式スライムあぶり」の評価
人外レズクエストスライム村後編「第四話・レズ儀式スライムあぶり」はこんな人におすすめ
- 女主人公が好きな人
- アヘ顔に興味がある人
- レズ/女同士を愛している人
- フタナリを探している人
- 人外娘/モンスター娘を愛している人
人外レズクエストスライム村後編「第四話・レズ儀式スライムあぶり」の画像を紹介
本ページで使用されている画像はDLsite.comから許可を得て転載しております。
もっと見る人外レズクエストスライム村後編「第四話・レズ儀式スライムあぶり」の感想とレビュー

名無しさん
マダムのデザインは、以前の「模様なのか衣装なのか」というラインが好きだったのです。ラストで思わぬキャラの悪堕ちも見れて満足です。エッチメインではなくヒロイン二人のイチャラブな絡みがメインの作品です。イチモツを頬張りながらトロトロと秘部から愛液を垂らしてしまうはしたなさを見せ、自ら男のアナル舐めを懇願。

名無しさん
拘束からの強制搾精といった展開が多い印象もちろん何度も絞られて振り出しに戻されちゃうのです。原作を知らなくても楽しめます。絵の肉感もとても好みで、ふくよかな肉体がよく感じられるめちゃくちゃえっちな絵で最高でした。前掛けをぴらりとずらせば、おちんちんもお尻の穴も簡単に見られてしまう変態コスです。

名無しさん
お互いに気遣っている描写があるのが面白かったですね。ともかく姉が可愛い……こっちや絵文字の心情描写やおちも本当に原作好きな人がかいたとよくわかります。マスクを外して露わになった口元のほくろがいやらしくて、キスをしたり、フェラをしたりと隠れていた口を使うプレイが良かったです。

名無しさん
これくらい気持ち良さそうなのが良いですね。まず土台からして間違っています。ムッチムチの爆乳グラマーの絵が堪らない霊感メロンのアヘ顔物のマンガです。それは、対比構造です。同時に、兄と母を完全に見捨てた?ラストは、とうとう妊娠するに至ってしまった兄と母の関係を見て見ぬふりして、自分だけは自分の人生を生きると決めてるの図でラストです。

名無しさん
最後には征服的なベロチューで尊厳を奪われ尽くしたことを分からされ、毎日の交尾を約束させられます。禁断射精、大量射精、ところてん、喉奥フェラ、前立腺アクメ、男根断面などなど、強火のエロが続くので抜きどころに困りません。更にイった後も女性器内で愛撫を続ける指、かなりエロイ画像だから抜き所としてしばらく使える気がします。

名無しさん
性に興味を持った男の子が、それに激怒して病気だと怒る母親に心療内科へ無理やり連れていかれて、3人のヒロインに優しく可愛がられるお話です。次回は、男性の乳首を攻略するシリーズも出てきたらと思う希望です。そして、忘れちゃいけない眼鏡です。私もその一人です。

名無しさん
ビジネスの場でえっちな接待や挨拶が当たり前になった世界でのお話です。秘密とか誘惑とか背徳感とか、そういうのがそそられる自分としては今回の展開にちょっとだけ物足りなさを感じてしまいましたです。霊感メロンがたまに創られる下剋上系の作品が大好きです。

名無しさん
お仕置きはおそらく登場したオッサン達による陵辱、もしくは代議士による、お仕置きセックスの可能性があります。きれいなお姉さんは花にも負けない美しさ。徹頭徹尾いちゃラブセックスしまくりで常にお互いの体液にまみれて組んずほぐれつしてるのが最高にエッチでした!

名無しさん
彼氏を完全に馬鹿にするようになったヒロインはかなり悪い子って感じなので、「悪堕ち」タグも納得。
感想・レビューを書く
人外レズクエストスライム村後編「第四話・レズ儀式スライムあぶり」のマンガ情報
もっと詳しく















