八尺様、カントボーイ強○種付け
神聖可侵のシュプリーム
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目次
神聖可侵のシュプリームってどんなマンガ?
最もマゾに理解のあるロイヤルな艦船擬人化系メイド"シ●"とのエッチな関係のその先のお話です。
シ●が不在の数日間、オナ禁を試みる指揮官。
しかしシ●との生活でスペックの上がった下半身は1日目から限界を迎え、偶然?出会ったシスター"インプラ●ブル"に誘われるまま吐精してしまう。
その事実を隠し通せるはずもなく、帰還後のシ●はアヌビス衣装を纏い、寸止め尋問を始める。
悶絶しながらも陰謀に気づいた指揮官と、口元を緩めるシ●。
聖をも巻き込む至高の奉仕は、まだ始まったばかり…
ほとんどがパイズリ射精です。本番もします。
以下にプレイ内容ネタバレを掲載します。本篇内には章としての区切りはありませんがカットごとに(1)~(5)に振り分けて紹介しております。(1)についてはサンプル1ページ目そのままです。 半脱ぎメイド服でのズリ事後 懺悔室にてズボン越し暴発
お掃除する気0、パイズリで射精
対面太ももコキ
シ●帰還までの1コマダイジェスト(フェラ、ぶっかけ、授乳手コキ) 不意打ち包帯拘束
自白強要寸止め乳首責めパイズリ
推理強○中断パイズリ射精
ミイラの作り方知ってます?ローションガーゼ潮吹き ノーハンド緩め乳首舐めパイズリ+甘やかし淫語で射精
シ●登場、膝上パイズリ準備しながらネタばらし
「おっぱいに負ける先輩」晒上げ射精
インプラ●ブルによる射精直後強引挿入騎乗位×シ●乳首・耳責めで膣内射精
シ●による強引挿入騎乗位、膣内射精
閑話休題、下腹部ズリ射精
淫語Wパイズリ射精
「もう出ない」はチャンス トドメのWパイズリ ゆったりした騎乗位で会話を交わし、愛を確かめる。
神聖可侵のシュプリームの評価
神聖可侵のシュプリームはこんな人におすすめ
- 言葉責めを愛している人
- 男性受けが好きな人
- 着衣でヌキたい人
- 女性優位に興味がある人
- 亀頭責めが好きな人
神聖可侵のシュプリームの画像を紹介
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もっと見る神聖可侵のシュプリームの感想とレビュー

名無しさん
絵とヒロインがとてもエロ可愛くオススメです。次回作も楽しみにしています。掲載当時のようにストーリーや絵もしっかりとしていてサクサク読めます。ディープなキスや、69のクンニや、ぱんつじゅるじゅるや、まんずりや、腋をくんかくんか等、この二人だととてもエロくみえます。

名無しさん
夫婦の逆転みたいなテーマはとてもレアでこの作品のあらすじの通りの内容となっているので、ちょっとでも興味ある方におすすめします。女性用風俗を利用し、風俗にも性行為にもハマっていってしまう作品です。作風は昔のままでさらに絵の可愛さに磨きがかかったヌギスタ学園……ぜひ買って欲しい作品です。

名無しさん
豊満な体にピッタリあうスーツによって揉みごたえやエロさがでていてとても満足出来ました。絵も女体の柔らかさをしっかり描きつつキャラの雰囲気を出せていて素晴らしいです。ちょっとコメディタッチなストーリー展開なので、悲壮感のあるお話が苦手な方にもオススメできる作品だと思います。

名無しさん
目前の妖艶な姿に欲望を抑えられずセックス開始。で、最後のページと奥付のページの比較をすると……女は怖いです。素晴らしいと思います。さすが最高傑作しかもおっぱいの大きさなどいろんなタイプがいるようで、どんな性癖にも対応できるようですね……もともと触手が好きで奇人楼さんの作品は前々から気に入っていました。

名無しさん
家訓によりあらかじめ自分の主人である叔父さんが居て、尽くさなきゃいけないのに「主人をつくり尽くすこと」を守るとか無理じゃん……。あの名作のパロディですね!今後も絵師さんにはこういった作品を多く出してもらえたらと思います。(僕が見つけられなかっただけなのかもしれませんが)

名無しさん
怪しい秘密くらぶ、その中でも厳選された抽選であたる「孕ませ権」的なものをゲットした男性の話。そんなお姉さんの本当の素顔は、お金さえ払えば誰の男根でも咥えてしまう娼婦だった。この言葉責めこそがきつい罰ゲームでは無いでしょうか?羞恥は強烈です。

名無しさん
行為が始まるきっかけは睡眠姦による無理矢理です。このその場その場のプレイよりやりたいエッチ全体を描いた雰囲気のようなものは作者の持ち味だと思うので、次回作でも期待したいですね。でもすごくハードな作品ではありませんので大丈夫かも?wデレマスのシリーズで奈々さんと楓さんのカップリングは見たことが無かったので興味本位で購入しました。

名無しさん
ヒロインがエロくて良いです。絵柄が問題なく、乳首責めが好きな方でしたらおすすめです。また、マゾヒストが潜在的に抱える「独りでは決して満たされない」「そのくせ相手が限られる」という根源的な恐怖とラストに待つ地獄が奇妙な一致を見せるのも見逃せません。

















