八尺様、カントボーイ強○種付け
女魔剣士アザミ・ムーア ハイレグ水着乳首責め編
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目次
女魔剣士アザミ・ムーア ハイレグ水着乳首責め編ってどんなマンガ?
メルクに存分に乳首を愛撫され、乳頭が疼ききったアザミ。
そんなアザミは今度はスケスケのハイレグ水着を着せられ
胸を強調したポーズを取らされていた。
すると一人の女が入ってきた。現れたのはレイラ。
レイラを見た瞬間アザミの乳首はさらに疼きを増す。
過去この女に乳首を責められ開発されたことを体が覚えている
ようだった。
レイラは指先だけでまた気持ち良くさせるようだったが、
アザミにはまだ魔剣士としての誇りが残っており
屈することはしないと心に誓う…も、乳首を引っかかれるたび
意思に反比例して腰がへこへこしてしまうアザミ…。
さらに、ダメおしでメルクがアソコを啜り舐め出し
アザミの快楽は一気に高まり…。
全21p
乳首責め、乳首カリカリ、アソコ舐め アザミ・ムーア
とある貴族のしがない分家に生まれた女。
統治は他の家族兄妹に任せ
自分は体一つで稼ぐため魔力、剣術の
修行をしながら、名を隠し戦いの日々に
身を置いている。
が、その裏では押さえがつかないほどの
性欲の持ち主でムッツリである。
しかも自分が気づかないほどの
変態性を兼ね備えており…
レイラ
闘技場だけではなく冒険者協会や
様々な商会を裏から牛耳る女富豪
数々の女をレズへの沼へと堕としてきて
おり、レイラの魔の手にかかった女は
その辺の男じゃ満足できなると言われるほど。
メルク
ツーサイドアップが目印の女
レイラに快楽調教され、レイラの攻めを熟知しており
免許皆伝を得ているほど快楽調教がうまい。
メ○ガキを少し大人にした感じの印象で
レズっけがある。
女のおっぱいを舐めしゃぶり、吸うのが好き。
続きを読む女魔剣士アザミ・ムーア ハイレグ水着乳首責め編の評価
女魔剣士アザミ・ムーア ハイレグ水着乳首責め編はこんな人におすすめ
- 言葉責めを探している人
- ポニーテールでヌキたい人
- 水着を探している人
- 本番なしに興味がある人
- レズ/女同士を探している人
女魔剣士アザミ・ムーア ハイレグ水着乳首責め編の画像を紹介
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名無しさん
お姉さんの体型がリアル寄りかつ見やすくてえっちなのが好印象。リリィは小馬鹿にされてもなお睨み返すほど意志は強く、でもエロ弱いというギャップも最高のスパイスである。導入がよく、派手な下着を見つけて「え!?」と引き込まれた。自分のモノが人並み外れた大きさであることに気づいた主人公が、次々に女性達を堕としていくハーレムもの。

名無しさん
途中までいい寝取らせなのにオチが弱い作品が多い中これは紛れもなく最高の作品でした。体つきだけでなく、ヒロインの表情がエロい作品でした。これらを組み合わせてさらに飲酒属性も追加したヒロインの表現が理解ってる方で安心しました。女の子自身は嫌悪感などを持ち合わせてないのと、男の子もストレートにエッチがしたいだけなのでピュアなセックスのみ。

名無しさん
見方が妥当かと続きものという事で、次作も楽しみです。なんとなく作者様は関係者なのかな?という印象を受けました。おまけページの最後のコマが最高に尊かったです。ミミズを体内で育てるお薬をよく読まずに用量を超えてしまって後戻りができなくなってしまうお話です。

名無しさん
もう如何にも相手を誘惑することを目的にしたようなコスチュームでインタビューを受けているだけでいやらしさが爆発していますね。海の町のスクールアイドル二人が、おじさん二人とそれぞれHするお話。完全にセックスの魅力に取り憑かれてしまった戦う変身ヒロインが、複数の男からまるでオナホのように扱われてしまうフルカラー漫画作品です。

名無しさん
こんなにエッチなお姉さんがエッチなお願いを聞いてくれるというだけでも大興奮ですね。作品内の犬娘の設定では……犬娘の寿命は人間と同じぐらいで結婚もできて子供も産めるという設定。(逆に、一般的な本番ありのエロではないので、その点はご注意を)。結構なボリュームでした。

名無しさん
シコい。実用性は言うまでもない。陰キャのヒロインと、クラス一の問題児が繰り広げる、純愛(?)作品です。乳首責め作品が好きです。元ネタを知らなくても大丈夫です。クール気取りな感じが好きな方だとハマるかもしれません。ヒロインの髪型がショートヘアになっているということで、その変化を楽しむために購入しました。

名無しさん
エロ同人で定番のジャンル、常識改変。また、小悪魔がこちらでも登場します。今後も、露出・羞恥メイン(本番なし)の新作が出されることを期待しています。ただ、そこに待ち受けているのはギャル3人組の生おっぱいです。この緩急が絶妙で、行為に入ったらすぐ気持ち良くなって豹変して「クールさはどこへ?」みたいな作品もある中で、ヒロインの冷徹さというか無気力さみたいなものを残しながら、上手いこと感じている様を表現しており、見事だと思いました。

















