八尺様、カントボーイ強○種付け
POV x 憑依
本ページで使用されている画像はDLsite.comから許可を得て転載。
POV x 憑依ってどんなマンガ?
せっかく女の子になったのなら、女の子の視点で没入感を高めて楽しみたい!
そんなあなたに送るPOV(一人称視点)メインの作品です!
本作品は、憑依後のシーンから、右ページがPOV、左ページが通常視点でストーリーが展開します。
そのため、見開き表示を推奨です。
単一ページバージョン、セリフなしの高没入バージョンも同時収録しておりますので、
スマホでもお楽しみいただけます。
あらすじ
化学部の友人、宙から幽体離脱薬を貰った大は、
るるの家に侵入。彼女の放尿シーンを間近で堪能していた。
うっかり、彼女の手に触れてしまった大は、
るるの手が、自分で動かせるようになることに気づく。
そこで、大はるるの秘部を弄る。
あまりに気持ちよさそうに喘ぐるるを見て、大は、女の子の快感がどんな感じか疑問を抱く。
そして、手だけではなく体をるると重ねれば共有できるのでは?と考え体を重ねる。
すると、予想通りるるの快感を共有できるようになり、大は女の快感をその身で味わうのだった。
そして、完全にるるになった大は彼女の部屋で続きを楽しむのだが、
そこに母親があらわれて……。
本文38P 表紙込み42P
通常verに加えて
スマホ閲覧向けにPOV ONLY/Nomal View ONLY
最高没入感を提供するPOV NO_text
の計4パターンを収録。
注意事項
・ジャンルに「レズ/女同士」が含まれておりますが、登場キャラはTSキャラとなります。
・見開き表示時にレイアウトが崩れる場合は、ブラウザアプリの設定「見開きページの切り替え」をお願いいたします。
続きを読むPOV x 憑依の評価
POV x 憑依はこんな人におすすめ
- 娘を探している人
- 性転換(TS)を探している人
- レズ/女同士が好きな人
POV x 憑依の画像を紹介
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もっと見るPOV x 憑依の感想とレビュー

名無しさん
念のため。今回も最初の方に美少女ヒロイン姿が見えて実に眼福でした。寝ているだけなのにドエロい妹に欲情した兄は睡姦パイズリ顔射を敢行するも、素股しようとしたら寝返りを打った妹の下敷きになり半ば窒息しながら射精。エロだけでなくストーリーもしっかりしていて、主人公とヒロインの関係が徐々に変化していく様にキュンとします。

名無しさん
見える罠をはり、そこに自ら入っていくような、流れはある種、滑稽と言っていいと思う。完全に女性化していないのもまたいいですね。家に一人でいる時、何をするかなと思います。いわした書店は元気印。ヒロインが竿役に洗脳、常識改変されてフェラ、エロい下着になってパイズリしたり、中出しセックスしちゃいます。

名無しさん
このサークルさんは出品ペースも早いのでファンには嬉しいかぎりです。絵柄が気に入ったなら買いで良いと思います。ラブラブになり口内射精や授乳にお風呂場でのプレイも待っています。いや実際変わってるんだろうけど。今後の展開が期待されます。これからもラブラブでいて欲しいですね。

名無しさん
フェラをさせる前からもう既にチ〇ポを欲しがりまくっているところがメチャクチャエロイですね。ノースリーブの私服がエロかった……BSM(セックスシーン)は旅館、砂浜、帰りの飛行機の3部構成+オマケ。ヒロインは知らずに巨乳・金髪・牛コスプレという組み合わせに惹かれて購入してみた。

名無しさん
起承転結しっかりとまとまっており違和感なくスムーズに読み進めることが出来ました。でも、さすがです。ヒロインに負けず劣らずの大きさのモノをお持ちです。それ故、プレイとしては触手系に舌先でベロベロ舐められて大きな口でしゃぶられる、モンスター娘には手コキや媚毒、ベロチューなどで弄ばれる。

名無しさん
姉と弟がひたすらにいちゃらぶしていましたね。埴輪だけど柔らかそうなおっぱいとムチムチなふともも、そして感情が無さそうに見えて実は非常に愛らしい性格をしているところ……どれも素晴らしいです。話は特になく前作や元ネタを見ていなくても楽しめます。

名無しさん
お店の終了時間になったところから始まるのです。個人的に作品指向がかなり気に入り全部作買いました。直後の上気してうっとりした表情が生まれ変わった感を倍増させるシャロン編の悪堕ちが素晴らしかったので悪堕ち路線を継続してくれたのは嬉しい限り後半はシーラとシャロンのレズシーン。

名無しさん
ヒロインのチン嗅ぎからフェラをするシーンがめちゃシコでした。ナイスバディなヌードしか見たくない方にはオススメできませんが、強かった人が負けてしまう状況が好きな方には是非読んでもらいたいです。エッチなことに興味津々なのが間違っているのか正しいのか、この際それは重要ではありません。






















