八尺様、カントボーイ強○種付け
狩りの尾時間EX2
本ページで使用されている画像はDLsite.comから許可を得て転載。
目次
狩りの尾時間EX2ってどんなマンガ?
東方project二次創作
(原作を知らなくても使えるような作りにはなっています)
幻想郷に住む人外達に性的に襲われたいシリーズ
シチュは「女性上位逆転無し」「ふたなり前提」
「尻尾拘束+尻尾コキ」「ダブルフェラ」
「代わりばんこのふたなり逆アナル(後背位、正常位)」となります
敬語攻めの猫又「橙」、男言葉攻めの九尾の狐「八雲藍」に
それぞれ好き放題弄って頂き、
貴方は今夜の獲物、性欲処理用のメス穴なんだと徹底的に叩き込まれ
抱いて下さいとおねだりするまで堕とされたい方におすすめです
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■あらすじ
毎度の発情期、いつものオスくんで性欲処理しようと襲うべく住処に入った橙と藍は、
いつものオスくんが風邪で倒れているのを発見する。
流石に病人を弄るのは妖怪といえど忍びない。
そこで藍が、日頃から目をかけていた他の人間のオスに「代理」を頼む案を出す。
いつもの頑丈なオスくんではないので、
少し淫気を中出ししてやるだけで墜ちてしまうだろうけど…
背に腹は代えられず、不法侵入のケジメと称して代理のオスくんに尻尾を伸ばす事にした…
(狩りの尾時間陸、陸.5、EXの設定を用いた続編及びスピンオフ的な内容です)
(わかりやすい設定にはなっているので、今作単品でもお楽しみ頂けると考えております)
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本文36p、
うち漫画挿絵18p、SS14p、後書き含むその他4p
(ゲスト有、いくたたかのん様の漫画挿絵3p、えぐちオヤギ様のSS3p)
SS1ページに対して挿絵1pの
漫画+SS形式の読み物です
1700×2480くらいのサイズ感で
漫画+SSの見開き、それぞれの単ページがJpgで、
漫画+SSの見開きのみpdfも用意しました
モザイク修正はサンプルのみ、本文の修正は所謂黒海苔のみです
制作■むむむ(Twitter:@__mumumu)
pixiv■http://www.pixiv.net/member.php?id=4576
いくたたかのん様(@ikttknn)
えぐちオヤギ様(@erotic_oyagy) ■八雲藍
妖獣なので当然の権利の如く発情期があり
妖怪なので当然の権利の如く生える
発情期の性欲発散に余念がなく、
通販カタログを眺めて妄想する感覚で
御しやすいオスの候補は常に見繕っている
人と交わり続けて達観したのもあり
意外と今のオスにそこまで固執してない
とはいえ過去一レベルで気に入ってはいて
抱いたオスくんが不幸になるのは
九尾としての沽券に障るため、
抱く時以外はちゃんとオスくんに優しく
彼に何かあった時は積極的に助けに来る
昼と夜の温度差だけでメドローアが出来る
■橙
妖獣なので当然の権利の如く発情期があり
妖怪なので当然の権利の如く生える
いつものオスくんがバチクソ頑丈なせいで
人間は自分より先に死ぬ摂理を忘れていた
何気に藍よりも独占欲が強く
藍にすら嫉妬しつつあるほど
内心では今のオスくんに懐いていて
性欲発散がバレて妖怪被害にされないよう
監視を兼ねる…という体で
藍以上にオスくんの住処に通って寛いでる
でも「アイツ番い?」と聞いた奴の口から
ちんぽで塞いでやると心に決めている
■本日の竿役
竿は使わないんだよなぁ…(テンプレ
いつものオスくんと激似だが別人
メカクレか否かで見分けてくれ頼むから
お尻の感度やマゾの素質も激似
なので藍の脳内いつか抱くリスト上は
がっつり筆頭候補だったが、
いつものオスくんほど頑丈じゃなく
無理はさせられないため保留続きだった
普段山の幸を採っていた土地が
元は八雲の所有だった、という体で
不法侵入のツケをケツで支払うハメに
■いつものオスくん
陸、陸.5、EX、八、PH、LWの同一人物
お尻のガバさ加減に反して
心身の頑丈さがミュータントクラスだが
ちゃんと人間だから風邪くらい引くので
今回はお休み
自宅が妖怪の溜まり場になってるが
食べ物を持って来てくれたり
家の事を手伝ってくれたりもするので
邪険に出来ていない
狩りの尾時間EX2の評価
狩りの尾時間EX2はこんな人におすすめ
- 言葉責めを愛している人
- 男性受けでヌキたい人
- 逆転無しを探している人
狩りの尾時間EX2の画像を紹介
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もっと見る狩りの尾時間EX2の感想とレビュー

名無しさん
最高ではないか。それでも相手を罵り、睨み付けるヒロインは健気であり、だからこそもっと責めたくなる。次回以降もシリアスにつづくのか、エロ多めになるのか、期待しています。こういうことをするは初めてなのか、ヒロインの初々しい反応が可愛いです。そんな感じで本作は、後半が待ち遠しい内容となっております。

名無しさん
前編では妹が中心でしたが、キャラの違いからか性癖の問題からか、後編の本作のほうがエロく感じました。別の作品でもそうでしたが今回も「め○みん」が嫉妬して可愛らしいですね。プレイ自体は手コキや寸止め、パイズリなどいたってノーマル。変態的な部分も気に入っており、見せ槍+匂い責めが素晴らしい。

名無しさん
終始気持ちよさそうに射精するヒロインが可愛くてエッチでした。ショタがストレスを吐き出しまくります。そんなお姉さんの本当の素顔は、お金さえ払えば誰の男根でも咥えてしまう娼婦だった。オジさんのお尻の穴を目の前にしたときの、獲物を前にした獣のように、理性を欠いて性欲丸出しのだらしのない表情が最高にイヤらしいです。

名無しさん
友達と母親がそういう関係になった話を、息子の視点から語った作品です。いつか彼女の新しい破滅の形も見られないものでしょうか。貴重な作品です。偏見と言うか固定観念と言うか、いわゆる催眠なり洗脳なり常識改変モノは能動的な印象がありました。ふしだらムーブかました彼女の母が本格的に娘の彼氏の女(オナホ)になろうとするお話です。

名無しさん
気に入ったシーンは、ラストの方にある絶頂してしまったところです。呪霊の存在を認識するための呪術の準備のために、呪物と称するモノにお口で奉仕。冴えない感じのオジサンが、低身長だけどムッチムチな体の女の子とパパ活をしてSEXするお話です。わざわざ来日したのも甥っ子に会うため、際どい扇情的なコスプレ衣装を着たのも甥っ子に見せつけるため、大胆にリードしてあげるのも素直になれない甥っ子のためです。

名無しさん
子宮に張り巡らせた防御膜の中にあるために強引に破れば、ヒロインにもダメージを与えてしまうために破壊せず解除する方向で行くために期せずしてふたなりレズセックスの形になってしまう。個人的には先輩が後輩くんとイチャイチャするものが一番好きです。エッチシーンはキスに性器舐めぐらいです。

名無しさん
とにかく続きが読みたい作品。性欲や機械と人間の主従関係だけでなく、個人と個人としての絆が実ったことを示す重要なシーンです。買い続けます。微スカ描写あり、そこが苦手な方は注意。今回は陵辱シーンはありませんが、前半は怪獣とマダムの戦闘シーン(苦戦シーン)、後半はエロガキからの調教シーンとなっており、アナザーストーリーとして見ごたえがあると思います。


















