八尺様、カントボーイ強○種付け
【分冊版】妹たちが風呂上りも俺のチンコで自由研究して困る(後編 1)
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目次
【分冊版】妹たちが風呂上りも俺のチンコで自由研究して困る(後編 1)ってどんなマンガ?
好奇心旺盛な双子の妹は、ネットで見たエッチな事に興味津々。
★前作の【分冊版】妹たちが風呂上りも俺のチンコで自由研究して困る(前編)の内容★
勃起ちんこへの興味を抑えきれない双子は、お兄ちゃんのお風呂上りの腰巻タオルから顔を出す勃起ちんこを見てみたくなってしまい、偶然を装ってお兄ちゃんのおちんちんを勃起させてみることに。
まんまと勃起させることに成功した双子は、お母さんが隣の部屋の台所で料理しているのに、こたつに隠れてお兄ちゃんのおちんちんをチュパチュパしたり、お股をお兄ちゃんにペロペロしてもらったりしてると、お兄ちゃんは我慢できずに思わず口内射精♪ ★今作の【分冊版】妹たちが風呂上りも俺のチンコで自由研究して困る(後編 1)の内容★
調子付いた妹は、ゲームを教えてもらうためにお兄ちゃんの膝に座るフリをして挿入!
ゲームの操作を教えてるだけなのに、体ごと上下左右に動く妹に翻弄されてしまいます♪ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ コミティア151にて頒布した4ページのコピー本です。 こちらの作品は最終的に16~20ページ位になる予定の作品を、遅筆な作者の都合で即売会毎に4ページずつ描いている分冊版です。 後日、合本版(加筆修正予定)を出す予定になっています。 検索:○リ系 双子 兄妹
続きを読む【分冊版】妹たちが風呂上りも俺のチンコで自由研究して困る(後編 1)の評価
【分冊版】妹たちが風呂上りも俺のチンコで自由研究して困る(後編 1)はこんな人におすすめ
- 貧乳/微乳に興味がある人
- 妹が好きな人
- 焦らしに興味がある人
- 男性受けが好きな人
【分冊版】妹たちが風呂上りも俺のチンコで自由研究して困る(後編 1)の感想とレビュー

名無しさん
双子な服装がとってもかわいいヒロインです。女子アイドル同士の百合シチュが好きなら買って損することはないかと思います。ヒロインが竿役に洗脳、常識改変されてフェラ、エロい下着になってパイズリしたり、中出しセックスしちゃいます。作品紹介ページに「男女のそれぞれの情事の話」とあります。

名無しさん
また途中で全裸になりがちなので、この作品では全編制服着衣のままなのも最高。ヒロインが可愛い過ぎる!オナホコキシーンはありません。お姉さんとのそれぞれのプレイや4Pもしっかり描かれており、ボリュームもバッチリです。和服におかっぱ、それに加えて京言葉の美少女お嬢様というキャラクターを持つヒロインです。

名無しさん
娘の彼氏のちんぽの味を覚えた未亡人が、娘のデート中に彼氏を誘惑して隠れて浮気エッチする本です。犬娘と性行為……と言う話はチラホラあります。表紙の女の子を孕ませる種付けプレイの他、すでにぼて腹になっている姉妹ともえっちなプレイもできて、もうこの作品出るおじさんが非常にうらやましいです。

名無しさん
相手側の男性もちょっと意地悪はしつつも基本的にしたいことをさせてあげてるので、純愛好きに優しいシチュで嬉しいですね。自分はフタナリもの、特に男よりでかいモノを携えた女の子が男性に挿入されて両方で絶頂しているという作品を最大のツボとして愛好しており、この陣内堂はその性癖にピッタリ当てはまる作品群を出してくださるためずっと注目しております。

名無しさん
ゴチャゴチャ言わずサクッと抜きたいというひと、無様な敗北エロがすきなひと、ふたなり少女が射精するところが好きというひとにオススメの一作。どれも、続編が読みたい設定です。そして後半は、見ていて我慢できなくなった主人公が、母親と近親相姦する展開になっていきます。

名無しさん
本シリーズでは、オリジナルよりもかなりグラマーな彼女の、淫乱な痴態と艶めかしい裸体がしっかりと愉しめます。世界設定もあとがきで軽く触れられており、今後色んな作品で活かせそうな感じで期待も股間も膨らみますね。ただ、可愛い女の子のエロには見飽きたという自分みたいな層にはうってつけの作品である。

名無しさん
敵軍の人間兵器であった女の子を、終戦後に鹵獲し家事手伝いとして共に暮らした一家を描いたお話です。京言葉の上品な和服ヒロイン、しかも許嫁とかいてめちゃくちゃ育ちの良いヒロインが、催眠かけられ、「性指導は必要な授業」と信じ込まされてエロ教師に好き放題されちゃいます。

名無しさん
そういった違いが普段の会話やセックス中の会話に表れるからエロもストーリーも楽しめて最高。基本は従順で、大抵のことは受け入れてくれる。ツルペタといっても相手の子がだいぶ慣れた小悪魔な雰囲気を出してるものの、実際は主人公大好きなのが面白い。「階段はぁ、ゆっくり行ってぇ」という哀願が、ソソります。












