八尺様、カントボーイ強○種付け
引きこもり妹のおしりをひたすらいぢめる話
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目次
引きこもり妹のおしりをひたすらいぢめる話ってどんなマンガ?
引きこもりの妹とひたすらおしりだけでえっちする漫画です。
*本作は「引きこもりの妹は俺専用生オナホ」シリーズの番外編となりますが、これらを未読の方も問題なくお楽しみ頂けます。
・本編モノクロ48ページ
・本編は黒海苔修正です 【あらすじ】
どうしてもと兄に頼み込まれ、おしりでえっちすることを許してしまった妹の美咲。
指とアナルビーズでしつこくおしりをほぐされ、何度もイってしまう。アナルビーズを自分でひり出すよう命令され、さらなる恥ずかしめを受けることに…
そしてトロトロにほぐれたアナルに生挿入!
口では悪態をつきながら、めちゃくちゃにイかされてしまう…!
「けつまんこ」「肛門せっくす」「うんち穴」…下品なセリフを言わされ、アナルをちんぽでぐちょぐちょに犯されながら、どんどん快楽に身を任せるようになっていき… 【登場人物】
・美咲引きこもりの妹。兄にオナニーを見られて以来、ズルズルと肉体関係が続いている。学校に行けなくなってからずっと面倒を見てくれている兄に感謝してはいるが、いつもベタベタしてきてウザいらしい。自分でアナルをいじったときは、気持ち良いのが怖くて途中でやめてしまった。本人は絶対認めないが、性癖はかなりM寄り。
・兄仕事と妹のことで心労が溜まりネジが外れてしまったお兄ちゃん。妹のことを大切に思っているが、セックスの時はついいじめたくなってしまう。
続きを読む引きこもり妹のおしりをひたすらいぢめる話の評価
引きこもり妹のおしりをひたすらいぢめる話はこんな人におすすめ
- 妹を愛している人
- アナルを探している人
- オホ声が好きな人
- お尻/ヒップを愛している人
引きこもり妹のおしりをひたすらいぢめる話の画像を紹介
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もっと見る引きこもり妹のおしりをひたすらいぢめる話の感想とレビュー

名無しさん
クールなのに積極的でギャップに溶かされます。えっちに夢中になってしまい、囚人の言いなりになったヒロイン。それもフィニッシュシーンを重点的につぎつぎと発射しています。お育ちが良いのかやや高飛車な言葉遣いをしつつ、乳首いじりなど快楽につながることをやるとかわいい反応と声を出します。

名無しさん
でも正直、エロいはとてもエロいんです。続編がありそうな終わり方だったので期待しています。終始、明るいコミカルな作品で、一応、ハッピーエンドです。男姿では飄々としてるというかダルげな雰囲気を漂わせてるのに女装すると媚びっ媚びのメス顔晒すのホント好き。

名無しさん
また、ちょうど良いところにカラーシーンが入っていたのも良かったです。征服感もひとしお。超昂シリーズは名前を見たことがある程度で未プレイの身ではあります。堕ちた後のショタがこれからどうなるのかも期待できるおすすめです。刺さる人には絶対にぶっ刺さる作品。

名無しさん
パンチラも日常茶飯事でラッキースケベなイベントがてんこ盛り。学生時代の同級生に独占欲の強い男友達が居て、エスカレートすると何をするかわからない怖さを持っていました。総集編のためボリュームもありとても良かったです。何やら危なげな雰囲気ながら、作品としてはかなり和姦寄りなテイストです。

名無しさん
シリーズの3組のヒロインらが嬲られまくっている姿が実に良いです。最終巻とあってエッチパートがかなり速い展開でやってきます。お話そのものはコメディ要素もあるので、悲壮感はないです。お母さんのセリフ(独り言)がエロいです。学園ものの設定でそもそもヒロインとして学校に通ってる設定です。

名無しさん
でもやっぱり、蛇のお姉さんに包まれながら絞め殺されたい!一応射精のタイミングや行動の制限はされていました。シリーズものになっているのも嬉しいです。そのまま強引にエッチをされていくときの小鈴の表情がこれを待ち望んでいたという感じがよく出ていて非常にエロイですね。

名無しさん
後半には彼女の戦闘力も少しだけ描かれ、更には男の子家族と触れ合ったための成長も見られます。女医さんたちはショタっ子のことをかわいらしく思っていて、彼の性への興味をうまく大人の余裕と色気でかどわかし、あまあまと蕩かしていく。完全にツボだっただけに期待たっぷりで購入しましたが大満足でした!

名無しさん
乱れ方は激しいです。冒頭で何やら意味深な描写があり、これがラストの魔術師の痴態に繋がっているのだろうか。描写に関して特筆すべきは竿役のち○この硬さと射精量!ちょっと最初ストーリーが把握しづらいのと、マンガのセリフ読む順番が少し分かりづらいのが珠に傷です。

名無しさん
主人公の男が能力を得る過程は受動的な棚ぼた形式だったとしても、それを誰にどう使うかは自発的に考え、ある種のハンターみたいに虎視眈々とターゲットを狩る武器として使うケースが多く思えます。
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