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鉛筆ふた娘

鉛筆ふた娘

本ページで使用されている画像はDLsite.comから許可を得て転載。

鉛筆ふた娘ってどんなマンガ?

鉛筆で描かれたふたなりマンガです。ふたなり娘が入れたり出したりです。

7ページと9ページの鉛筆マンガ、その他2ページです。さらに、おまけで、2004年1月〜4月のカレンダー画像もあります。全部でJPEG画像22枚です。

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鉛筆ふた娘の評価

鉛筆ふた娘はこんな人におすすめ

  • フタナリが好きな人

鉛筆ふた娘の感想とレビュー

  • 投稿者

    名無しさん

    福利厚生の一環で一人につき一体が専属担当とかなんて羨ましい……。そんな彼の気持ちを知ってか知らずかギャルは少年の唇や股間を奪い、乳首を攻め立てます。下品という感じではなく快感に悶絶した結果の乱れ方です。また、今作の合いの仔を初めて見た時には、そのデザインの秀逸さに、ある種の感動を覚えしました。

  • 投稿者

    名無しさん

    また、今作の合いの仔を初めて見た時には、そのデザインの秀逸さに、ある種の感動を覚えしました。そのうちに子作りを意識してゴムなし。黒ギャルから誘惑されて、ややイチャイチャ系なストーリーで進むかと思いきや、最後の落ちが意外な展開で面白かったです。DLsiteで初めてヌギスタに出会った皆様、だまされたと思って購入してみてください。城からやってきた力のある魔術師がサキュバスの親玉になす術なくやられる話です。

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    名無しさん

    城からやってきた力のある魔術師がサキュバスの親玉になす術なくやられる話です。こういうのでいいんです。一月近く調教され身も心も溶かされるが、最後にはきっちりドラが型にはめられ終了。最初から最後までエロエロ気分で読みたい方にオススメです。また、欲を言えば校庭で全校の男子の前で全裸になるという絶望的なシチュエーションなので、本人の心の中で恥辱に苦しむ描写や、モブたちに撮影されて「取り返しのつかないことになっている……」という不安の描写などがあると嬉しいなと思いました。

  • 投稿者

    名無しさん

    また、欲を言えば校庭で全校の男子の前で全裸になるという絶望的なシチュエーションなので、本人の心の中で恥辱に苦しむ描写や、モブたちに撮影されて「取り返しのつかないことになっている……」という不安の描写などがあると嬉しいなと思いました。それなりに危機感は持っているみたいです。ブルー以外のメンバーの顛末、女幹部さん達それぞれのバトル(+誘惑?)シーンなど、続編やスピンオフを無限に妄想してしまいました……実現を楽しみにしています。男性が体格的にも知能的にも弱体化してしまった世界のお話です。

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    名無しさん

    男性が体格的にも知能的にも弱体化してしまった世界のお話です。日頃の透け乳首からして眼福な彼女の生おっぱいを初めて見れるイベントが本人は覗きに気づいてない更衣室での生着替えというのにも大変興奮しました。普段では見れない触手プレイが見れるのが本作の良いところだと思います。マゾヒズムという性癖がスティグマとなって主人公にふりかかる容赦のない展開は別パターンと考えることができそうです。

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    名無しさん

    マゾヒズムという性癖がスティグマとなって主人公にふりかかる容赦のない展開は別パターンと考えることができそうです。おっぱいによる執拗なおちんちん攻めにはとても満足できた。延々と甘だし状態でどろどろになっているヒロインを観たい方は今すぐ買うべき。何を思ったのか、よりによって親友と使い魔の目の前でポータルエッチを実行してしまいます。しかし管理されるところが見たいと思える内容でした。

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    名無しさん

    しかし管理されるところが見たいと思える内容でした。二人はこれからも今まで通り付き合えそうな気がします。甥の言葉数が少ないからこそ、最後にノラに好きだと言うシーンが良く見えたのだと思います。また、マゾヒストが潜在的に抱える「独りでは決して満たされない」「そのくせ相手が限られる」という根源的な恐怖とラストに待つ地獄が奇妙な一致を見せるのも見逃せません。

  • 投稿者

    名無しさん

    また、マゾヒストが潜在的に抱える「独りでは決して満たされない」「そのくせ相手が限られる」という根源的な恐怖とラストに待つ地獄が奇妙な一致を見せるのも見逃せません。「感じたくないのに感じてしまう」に加え、「声を上げてはいけないのに漏れ出てしまいそう」という要素が付け足されている。とにかく勇者の道具みたいな扱いを受けます。

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鉛筆ふた娘のマンガ情報

配信日
2004年1月11日
メーカー
販売価格
770円
ファイル
HTML+画像
サイズ
1.39MB
ジャンル
マンガ
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