八尺様、カントボーイ強○種付け
紙より先に滲むな ~書道教室でカントがバレた正座崩れ~
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目次
紙より先に滲むな ~書道教室でカントがバレた正座崩れ~ってどんな作品?
書道教室の個人稽古。六回目。巖道先生の大きな手が僕の筆を矯正するたび、カントがじわりと湿る。ペンだこのある指、墨の匂い、耳のすぐ後ろにかかる息。六回分、先生の手を見るたびにカントを濡らしていた。
正座が崩れて先生の膝の上に倒れ込んだ瞬間、太腿越しに全てが伝わった。「六回、この身体で俺の前に座っていたのか」。畳の上で仰向けにされ、カントの割れ目を筆で一画引くようになぞられる。書道家の指が膣内を探り、ざらついた壁を横画のリズムで正確に擦り続けて潮吹き。
墨を含んだ筆の穂先でクリトリスを弄られ、竹の軸をカントに挿し込まれる筆プレイ。そして永字八法の一画目とともにペニスが沈む。四つん這いで筆を持たされ、一画ごとに連動するピストン。子宮に精液を注がれた身体には、先生が筆で書いた文字が残っている。
「あと七回ある」。永字八法は八画。一画ごとにイかされる稽古が始まった。BLカントボーイ官能小説。
文字数はハート、濁点など込みで約11700字ほど。
BL/カントボーイ/書道教室/書道家/畳/筆/中出し/密室/執着/正座
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紙より先に滲むな ~書道教室でカントがバレた正座崩れ~はこんな人におすすめ
- 執着攻めを愛している人
- カントボーイが好きな人
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もっと見る紙より先に滲むな ~書道教室でカントがバレた正座崩れ~の感想とレビュー

名無しさん
最高の出来になっているためかまだ読みたい、全て含めて27Pは若干少ないと感じました。 試聴してみて気に入ったら購入をおすすめします。 執着はあり、「愛されたい!」などという良いフラグをぶっ立ててくれたので、どうですかね。

名無しさん
バンドのライブ打ち上げで、イッたら負けな対決をするお話。 プレイは少し特殊ですが、絵柄自体柔らかい感じなので読みやすいと思います。

名無しさん
説明を見ると、目玉は試験で、もっと長次郎くんが躍起になるのかと思いましたが、見せ場はトラック5でした。 また来年も、桜の咲く季節に二人に会えるのを心待ちにしております(´▽`*) これは、そういう流れのためのフラグだと思うの!

名無しさん
主人公のポイントを知る試験官がオナホまで用意周到で準備万端で攻める。 横顔が、特に好みです! 最初に怒涛の陵辱展開から始まり、主人公(受)とサイコパス(攻)の過去、更には何故(攻)が主人公に執着するのか?

名無しさん
内容はダークで心にくるものがあるのですが、病みと闇と負の歪んだ感情での行為がひどく背徳的でものすごくえっちでそこも性癖でした。 ただ、ハードのみという訳でもなくいい塩梅で飴と鞭があって見てる方もゾクゾクさせられてしまいました!

名無しさん
それで若干原作のことも分かるようになった者です。 今作では二人との過去、そして主人公が受け身な感じになってしまったのか、そして私見ですが二人がなぜ主人公の子を取り合わないのかなどについても良く描かれています。

名無しさん
肉体美と雄っぱい! まぁあくまでエロ漫画ですので、サンプル見て判断してもらえれば良いと思います。 結構ツンツンしていて気が強いけど、気持ちよくなると喘いじゃう系男子ですね!

名無しさん
攻めの方は借金のカタに、密かに憧れていた男性をレイプします。 オススメです! ドスケベ褐色ムチムチダークエルフの無知シチュものです! 終盤の辰巳君の心の動きが書かれるのが見事でした。 それにしても鈍いよ、鈍すぎるよ。

名無しさん
お酒が入って主人公に甘える先輩の愛らしさ。 えっちも背面座位や立っての挿入など、合体部分がはっきり見える見せ方をしていて「おおっ!?」と目がくぎづけになってしまいました。

名無しさん






















