八尺様、カントボーイ強○種付け
聖なる番は獣の檻で啼く
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目次
聖なる番は獣の檻で啼くってどんな作品?
◆レオナ・フェルザード(Ω・20歳)没落した辺境貴族の末裔。品があり、気高くあろうとするが、発情期の自制が効かず、αに近づくと震えてしまうほどの体質。魔力適性が高く、かつては王都で神官見習いとして訓練を受けていた。「番なんて、いらない。自由が欲しいだけなんだ……」
◆ガルド・ヴォルグ(α・30歳)獣人王国〈カルメルノス〉の将軍。狼種の獣人で、粗暴な見た目に反して理知的で策略家。番を持たずに軍の頂点に立った異端のα。獣人間での争いを終わらせる鍵としてレオナを捕らえるが、彼の匂いに本能が抗えず、番契約を望むようになる。「お前の匂いが狂わせる。俺を、そして――戦をも、だ」 ◆あらすじ
人と獣が争う世界。王都から連れ去られたΩのレオナは、獣人国家の将軍ガルドに囚われる。番契約を迫るガルドに抗うレオナだったが、彼の前で身体は敏感に反応し、発情の波に呑まれていく。自由を奪われ、支配されながらも、レオナは次第に「本当の番とは何か」を知っていく――それは支配か、共鳴か。快楽か、愛か。Ωとして、ひとりの人間として、レオナは己の運命に抗い続ける。
24339文字90ページ
続きを読む聖なる番は獣の檻で啼くの評価
聖なる番は獣の檻で啼くはこんな人におすすめ
- 溺愛でヌキたい人
- オメガバースに興味がある人
- 獣人を探している人
- 童貞でヌキたい人
- 執着攻めに興味がある人
聖なる番は獣の檻で啼くの画像を紹介
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もっと見る聖なる番は獣の檻で啼くの感想とレビュー

名無しさん
主人公もカッコいいのですが、雌に変化していくとどんどん大胆な雌になるところが読んでいて面白いかったです!これは絵を描いている人ならわかるかもしれない感情ですね……。もともと、そっちの才能はあったのか、しっかりと堕ちていく主人公……普段は知的な感じなのにいざブチ犯されて乱れてる姿とのギャップが素晴らしい……

名無しさん
ケツ摺りでアナルを刺激されてキュンキュンしたアナルをクパクパ開閉させ感じまくる主人公の姿に最高に興奮しました。え?その設定どこかにあった?という事。全ての溺愛BL関係者、溺愛BL好きに届いてほしい作品です!後輩くんの、先輩を想う気持ちや先輩がギャップ萌えしている姿に、こっちが悶える作品です 笑

名無しさん
この同人にはエロシーンがたくさんあります。生というところに引っかかりました。汁と効果音の写生が多め、甘い展開はありません。快楽堕ちしているのもありますが、素敵なモブのおかげで凌辱物なのに読んでいて嫌な気分にならないんですよね。それとも、さらに問題が起きますかね?

名無しさん
主人公は、絵にしか興味ないといいながら、意外と幼馴染達には優しいのが印象的で、可愛かったです。そういう世界観だったのか。無理矢理とはいえ、両想いなので可哀想さは薄れます。ベタといえばそうなのかもですがお手本みたいなペース配分と起伏で進行していくためか、ストレスなく入ってきます。

名無しさん
実はお互いのことを性的対象として見ていたという。大好きです。この作品だけでも十分楽しめます。かわいそうで辛そうなとこ見て可愛いなって思っちゃってごめんね……回想シーンもやっぱり快楽堕ち感が最高で美味しかった。特に歯磨きプレイにゃんにゃんはマニアックさもありつつも、ママみが凄くて聴いていてこちらまで癒されてま、ママ~~~~!

名無しさん
かわいい声+濁点喘ぎ+らめぇ系という感じで最高でした……!ストーリーは、外の世界に無知でお人好しの主人公が、森を歩いていた荒くれたちの道案内をして……ってストーリーです。ムチムチな主人公の身体がとにかくエロい!……ストーリーの質はさることながら、描写の一つ一つにもしっかり説得力のあるエロ漫画でした。

名無しさん
今回もシナリオライターの方のオメガバースへの確かなこだわりがヒシヒシと感じられました(T_T)思いもつかなかったです。獣人もツボです(´ー`)前回より大分なんでもありですね。今作では、先輩と後輩くん二人の性行為におけるマウンティングのせめぎ合いが堪能できます。

名無しさん
このお父さん、ジワジワとねっとりと追い詰められてる感がサマになってて好きです。攻めたり責められたりの、ギャップ萌え激しい濡れ場の数々。攻がサイコパスの割にはそこまでグロ描写も無い(個人差あるかな?!)と思います。第四弾目が早めに発売されることを願いまして、レビュー投稿させていただきました。


















