八尺様、カントボーイ強○種付け
司祭さまは色盛り(2)
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目次
司祭さまは色盛り(2)ってどんな作品?
※このお話に出てくる宗教・司祭はフィクションの世界の架空の存在です。モデルにした宗教・司祭などもありません。架空の世界のえっちな小説のための設定として読んでいただければ幸いです!
彗月鞠生(はづき・まりお)はとある宗教の若き司祭。同性とも異性とも性的接触を持たずに清らかな肉体と心を大切に生きてきたはずなのに、信徒の男性に尻穴処女を奪われたことをきっかけに運命が狂い始めてしまう──
司祭さまの受難、第二弾です。前作に登場した悪魔(擬似妊娠プレイ、尿道責め、搾乳など)、腹痛を感じて駆け込んだトイレで出会った見知らぬ男性(大スカあり。匂いなどの描写はなく軽度なプレイですが、苦手な方はお気を付けください)、更には満員電車で遭遇した若者たち(バス内痴○)にまで体を弄ばれて…?心までは堕落しないと誓いつつも肉体は既に熟れ熟れな司祭さま、第二弾ならではの痴態をお楽しみくださいませ!
司祭さまは色盛り(2)の評価
司祭さまは色盛り(2)はこんな人におすすめ
- 男性受けを探している人
- 秘密さわさわでヌキたい人
- アナルに興味がある人
- 合意なしが好きな人
司祭さまは色盛り(2)の画像を紹介
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もっと見る司祭さまは色盛り(2)の感想とレビュー

名無しさん
エッチしてる時はずっと本命エッチごっこと思っていて、最後には優しくしなかったからめちゃくちゃ泣いちゃうのが心を掴まれました……細部まで描き込まれてるので本当に読み応えがある。知り合いに知られたらさすがに気まずいなと思いながら毎回買っています。

名無しさん
どのページを見てもカレがかわいい…… 肉がぎゅっと詰まって重そうなわがままボディがかわいい……普段はあまり読まないので、このページ数が多いか分かりませんが、先が気になって一気読みしました。そして、この本のカレの性格とか抱かれ方とかメチャクチャいいです。

名無しさん
ほのぼのしているの見ると母性が生まれる感じですね……大切にしたいのに、だから絶対生は──!とても1人ではそんな量出せない生徒の為、先生ご自身で中から押してあげたり、気持ち良くなる薬のお注射してあげたりします。また、妻と通話中にしているところもスリルがあって興奮しました。

名無しさん
とにかくずっと可愛かった。とにかく褐色の肌の表現が素晴らしい。それから、近親相姦ですが異母兄弟なのでそこまで禁忌な雰囲気もないです。短めですが、その分値段も安いので、手を出しやすい作品かなと思いました!年下彼氏、優しすぎイケメン。まだまだ今後の展開が楽しみな2人なので、このシリーズまた読ませて頂けたら凄く嬉しいです。

名無しさん
前半は不毛な恋愛であったが後半は良き理解者が現れてイチャイチャかわいい。さらに秘密さわさわなテクニシャンで攻め、それもおじさん相手はそーない作品で、エロシーンもしっかりあり、官能が高まります。おかげで、不器用ながら努力して築き上げた受けの自尊心を「受けから壁を崩してしまった!」という感じで終盤には恋人同士の営みに!

名無しさん
毎回キャラに合わせて七変化の演技、流石です。新人の「慣らし」もしているベテラン娼年の視点で描かれる。ハピエンではないですが、オチもまとまっていて、何よりエロのクオリティが高い。ものすごく満足度が高かったです。ありがたい。美形ガチムチの大きいお尻で窒息したい。

名無しさん
えっちだなと思うと同時に棒アイスが食べたくなりましたw毎回大変そうだなぁと要らぬ心配をしてしまいました……商業誌「クズの教育!」同人誌「優等生にセックスなんか教えるんじゃなかった」の後日談。押し入れというシチュエーションもちゃんと生かされていました(笑)

名無しさん
無理矢理系嫌いな人はきついと思います。となりました。まず、体つきがほどよく引き締まっているところが嬉しいところでした。お酒が入って主人公に甘える先輩の愛らしさ。まぁ、解らずとも大丈夫です。そこも相変わらず無駄がなく素晴らしい。愛のあるエロが読めました。

名無しさん
「イってすぐの前立腺も測定が必要なんだ」と止める気無しむしろ激しくなる一方。無理矢理されてますが、痛々しさなどはないのと、実兄弟ではないから背徳感も薄いのがポイントかと。
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