八尺様、カントボーイ強○種付け
姉ギャル★みなちょすのスパンキング施術室
本ページで使用されている画像はDLsite.comから許可を得て転載。
目次
姉ギャル★みなちょすのスパンキング施術室ってどんなボイス作品?
都内某所に存在するという、女性専用エステ「OTK(オーティーケー)」――
カリスマギャル・みなちょすが手掛けるサロンは、
ラクトンの香りに満ち溢れ、若桃から熟桃まで、
訪れる者を心から美しく変貌させる場所である。
その実態は、エステでは一風変わった施術方法にある。
それは、「スパンキング施術」と呼ばれ、
建前では、尻の血行を良くし自律神経を整えるというものらしい。
しかし、
尻を叩くだけで虜にしてきたわけではない。
女性たちへのオイタの指摘から始まる。
時には遅刻が続くモノ、ルールを破ったモノ……。
お叱りされ、間違いと向き合わされ、
そして、お仕置きとしてのお尻ペンペンで心を綺麗に洗われるのである。
反省と謝罪の繰り返しで、心を洗濯させられ、内からの美しさを手にするのだ。
本作では、みなちょす(水谷六花)は余裕たっぷりの姉ギャルとして、
可愛さたっぷりのあやちん(倉浪あお)、
生意気盛りのともちん(雲雀ゆい)を
時に甘く、時に厳しく「お仕置きのお尻ペンペン」で導いていく。
三人の距離感は、百合的情愛とギャルの上下関係が入り混じり、
笑い・反発・泣き声・甘えが連続する
“愛のしつけ美容物語”へと昇華していく。
エステならではの空気感、
遠くで鳴るBGM、尻への打擲(ちょうちゃく)音――
音で描かれる「スパンキング施術室の世界」に、どうぞ浸ってくださいませ。
■WAV/MP3ファイル
■全6トラック(約39分)
■百合エステ・スパンキングイラスト※AIイラスト8枚同梱(再配布無し)
※体験版のおまけ曲は歌詞付きで同梱しております トラック1~ようこそエステOTKへ~
5:23
トラック2~ギャルの卵・あやちんの初施術~
6:16
トラック3~ママより厳しいお尻ペンペン~
7:46
トラック4~続ママより厳しいお尻ペンペン~
5:39
トラック5~施術中の事故で絶頂~
5:47
トラック6~ギャルのルールは絶対~
8:11 みなちょす
CV:水谷六花
https://ritsukahappy27.wixsite.com/happyday27
https://x.com/mizutaniritsuka
本名:満月南(みつきみなみ)→スパンカー
・身長168cm/92(G)・W58・H92
・カリスマギャル(エステOTK・アパレルショップ経営・セラピスト)
・SNS総フォロワー10万人超のインフルエンサー
・女性を虜にする“健全×お仕置き”施術が人気
・10代の頃、後輩ギャルへのお仕置きでスパンカーに目覚める
・趣味:歴史探訪、SM雑誌小説投稿(受賞歴有)、黒猫グッズ集め
あやちん
CV:倉浪あお
https://izon.moo.jp/
https://x.com/kuranamiao
本名:日輪綾東(にちりんあや)→スパンキー
・身長152cm/100(H)・W56・H92
・学生
・甘えん坊なギャルの卵。ママのお仕置きでスパンキーに目覚める。
・「お仕置き」の言葉だけで赤面して、言葉が出なくなる。
・趣味:ダンス動画鑑賞、プチプラネイル、カラオケ
ともちん
CV:雲雀ゆい
https://iikoe.org/actor_page/3833
https://x.com/hibari_yui
本名:火星西友(ひぼしとも)→スイッチ
・身長165cm/88(F)・W63・H90
・フリーター(魚市場)、読者モデル
・気が強くて反抗的なギャル。
・口は悪いが根は素直。みなちょすの前では弱さが出る。
・ママからと3歳下の妹へのお仕置きで、スイッチに目覚める。
・趣味:パチスロ(歯ブラシ系)、魚釣り(底物師)、クレーンゲーム
ナレーター
CV:水谷六花
シナリオ:たまき
イラスト:八景のそばまんじゅう
※イラストはAIイラストです
音楽・SE:外部編集者
監修:マーブル企画 エステ×百合×スパンキングをテーマにした
おまけ画像8枚とおまけ曲も歌詞付きで同梱しております。
※再配布無し エステOTK「施術同意書」を極秘入手しました。何やら、健全エステらしからぬ基本メニューや、オプションがずらりと並んでいます。このメニューから〇で囲んで、申し込むのでしょう。
あなたなら、どんなメニューを選びますか――
エステOTKでは、誰もが予約を取れるわけではありません。待合室に並び、みなちょすに指名された女性だけが施術を受けられるシステムです。ライバル女性たちは無言で周囲に睨みを利かせます……。
奥の部屋から出てきた、バニラ(香莢蘭※こうきょらん)の香り漂うみなちょすは、1人の女性だけを見つめています。他の女性には目もくれません。
どうやら気に入った女の子を見つけた様子です……。
「お、見ねぇ顔だね〜。初めてっしょ?話していいよ〜」―― ちょっと聞いてよ~。
オカチ「御徒町(おかちまち)」歩いていたらさ~、
なんかモデルになってくれって写真撮ってもらったんだ。
これこれ、この本の表紙見てみな。
ちょ~、可愛く撮れてるっしょ!
なんか温泉の本なのかな。
スパ……なんとかって言ってたもん。
マジで表紙とか受けるぅ~……。
今から、ダチと集まってみんなでこの本見るんだ。
温泉の季節なんで丁度いいっしょ♪
ちょっと、やだよ~。
妄想すんなよっ♪
表紙の撮影だけで、ともちんの温泉シーンなんてないっすからね!
えっ?
何かインタビューされたかって……?
う~ん、そうだな~。
温泉と関係ない質問ばかりだったな。
「お仕置きされた経験は?」
お仕置きってなんだよって、威嚇してやったわ。
ビビった、ビビった~キャハ♪
あっ、そうそう これだろ……?
みなちょすのエステで見つけたやつ。
一部しかないけど、これ台本らしいぞ。
極秘って書いてあったけど、一部写メしてきたからさ。
よし、残り半分 確かにいただきましたっと♪
後で、ベベベ2打ちにいっからよ!
産業革命ラッシュ―!これよ、これ♪きゃははは♪
____________
シーン(1)
みなちょす
「痛いから謝ってんだろ?そんなの反省じゃねぇよ」
「まだまだ、愛のお尻ペンペンが足りねぇな」
あやちん
「マジで勘弁して!、勘弁、勘弁だって…ごめんなさいってばぁ!」
「いたっ!ひゃあんっ!もう無理ぃ〜!」
「参ったっから!ほんとに、もう二度と遅刻しないから!」
「ママぁ〜!ママ〜!あや、いい子になるからぁ!ごめんなさい」
シーン(2)
あやちん
「お尻ヒリヒリし過ぎだけど…愛情いっぱい感じて、嬉しい…」
みなちょす
「ほら、もっと舌絡ませろよ。ガキのキスじゃねぇんだからな♡」
あやちん
「あや、今すごく幸せ…」
「ねぇ…もっと気持ちいいことしてほしいの…♡」
みなちょす
「ダメだって。ここは健全な、ド健全エステなんだからな」
「尻叩きだって美容の一環なんだぞ?」
シーン(3)
みなちょす
「つべこべ言ってんじゃねーんだわ。
ほら、膝の上に乗れ。尻出せ」
「地元じゃ昔から、お仕置きは、お尻ペンペンって決まってんだ」
ともちん
「ちょ、ちょっと、そんな強く腕引っ張んないで!痛いって!」
姉ギャル★みなちょすのスパンキング施術室の評価
姉ギャル★みなちょすのスパンキング施術室はこんな人におすすめ
- ギャルを愛している人
- 百合を探している人
- キスを探している人
- スパンキングを愛している人
姉ギャル★みなちょすのスパンキング施術室の画像を紹介
本ページで使用されている画像はDLsite.comから許可を得て転載しております。
もっと見る姉ギャル★みなちょすのスパンキング施術室の感想とレビュー

名無しさん
ストーリーものではないので各々のセリフは繋がってはいないが、方向性は同じなので不自然な感じは特にない。 是非お手にとって下さい。 リードされたい! 親の再婚でできた義理の妹と少しぎこちない、とのことです。

名無しさん
お客さんに喜んでもらえるようにオナ禁もするようにお店から言われているとか。 どちらもクール系で淡々と、しかしあまあまに精液を搾り取ってくれます。 自分だけで独り占めしたいくらいです。

名無しさん
ひたすらささやきそんな作品が大好きです。 年齢が年齢なので色々経験をしてきているのでしょう。 今回は十二支の丑という事で、妹のヒロインが牛のような大きいおっぱいを遺憾なく発揮する作品です。

名無しさん
そして、そんな後輩ちゃんとの関係がただのセフレで終わるわけありません。 乳首責めや、配信されながらのオナホコキなど羞恥系Mにはたまらないシチュ。 聴いていて演技をしている感が一切ない。 これだけでも、エッってなりましたね。

名無しさん
官能小説の朗読を挟みつつ冷静に先輩をエロく責めていく様子が何となく品のあるマゾ責めという感じで雰囲気が良かったです。

名無しさん
子作りすることに変わりはありません。 学校の風紀を守る為という理由でJKが毎日性欲処理をしてくれるというだけでよだれが出そうなんです。

名無しさん
自分のパンツに射精させてそのパンツを舐めて搾精してるのがエロいですね。 本当に完全敗北で弄ばれます。 彼女は処女。 その代わりに、耳元での囁きがとても多く、プレイ内容も密着感が強いものが多くなっています。

名無しさん
水谷六花 / 倉浪あお / 雲雀ゆいさんの声で聴ける夢のような作品です。 行為が始まるや否や、もう堕ちてます。 アルテミスパール本編は未プレイです。

名無しさん
既に漫画でイメージが補完されているからこそ、あえて、目を閉じて想像で楽しむことができるのもボイスコミックの魅力の1つです。 ぜひ続編を出してほしい。 音声作品としての完成度は高いため問題ないです。






















