八尺様、カントボーイ強○種付け
王子様系淫魔執事の愛情たっぷり搾精奉仕
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目次
王子様系淫魔執事の愛情たっぷり搾精奉仕ってどんなボイス作品?
あなたはご主人様。力も性欲も比べ物にならないくらい強い淫魔執事を従え、毎日甘々にお世話され、たっぷりと搾られているご主人様です。
今日は天気も良く、淫魔執事と一緒に公園へ出かけました。たわいのない会話をしながら散歩をしていると、ふとした瞬間に淫魔執事の豊満な胸に触れて勃起してしまいます。着衣越しとは言え、男を虜にする淫魔の肉体、それも柔弾力感満ちた乳房に触れてしまえば、人間のあなたでは情欲を抑えることはできません。ズボンの中で硬くなってしまったそれを隠そうと試みますが、相手は淫魔。それも生まれた時から傍にいる、あなたのことを知り尽くした淫魔執事。案の定、一瞬でバレてしまい、優しく手を引かれ、裏路地に連れていかれます。そんな状態では散歩どころではありませんので……。
クレジット
シナリオ
DANKE様
https://x.com/Danke_xxx
イラスト
Akito様
https://x.com/Ah_Dn3125
CV
ありのりあ様
https://x.com/ria_arino0707
音声編集
二度寝の人
https://x.com/sleep_again_zzz
お借りした音源
ディーブルスト様
【色んな効果音集100】
https://www.dlsite.com/maniax/work/=/product_id/RJ276666.html 耳舐め/乳首責め/キス/手コキ
「いったいどうしてこんなになっているんだい?私はまだご主人様を、魅了していないはずなのに」
「ん?ああ、さっき……ふふ、胸に当たってしまったから?それはすまなかったね」
「私の悪戯が過ぎてしまったから……。こうなってしまっては大変だ」
「はやくどうにかしないといけないね。どこか人目につかないところは……」
「本当にあなたはとても可愛らしい人だ。思わず……食べたくなってしまうほどに」
「ふふ、どうしたんだい?少し舐めただけなのに、身を震わせて。こうやって……ぢゅるる……擽るように舐められるの、嫌いではないだろう?」
「隠しても、否定しても、無駄だよ。私はご主人様が産まれたときからずっと傍にいるんだ」
「ご主人様が何が好きで、どうすれば感じるかなんて……。手に取るようにわかるんだ」
「ご主人様。逃げようとしても無駄だよ。ほら、もっと気持ちよくしてあげよう」
「ご主人様は、んっ、キスも好きだったよね。こうやって…舌と舌を激しく絡ませて……んぢゅっ、ぢゅる。擦りわせて、んんぅ、ふっ……んんっ、ちゅっ。ベロ同士でする、エッチなキス」
「私の手のひらの中で、びくびく、びくびく震えてる。我慢汁もとぷとぷ溢れてきて」
「ダメ、だよ。ご主人様、まだイっちゃダメだ。もっと我慢しないとダメ」
「ほら、我慢。我慢、我慢、我慢、我慢、我慢、我慢、我慢」
「ふふ。しょうがないな。可愛いご主人様のお願い、これ以上無下には出来ないから。イかせてあげるよ」
「ほら、イって……ちゅっ、ちゅっ……イけ、ご主人様。おちんぽを震わせておちんぽザーメンを出すんだ」 玉舐め/フェラ
「さっきあれほど出したのに、まだこんなに大きいなんて。流石、私のご主人様だ」
「はやく舐めてほしくて堪らないのかな?でも、竿を舐める前にまずは、こっち。精液がパンパンに詰まっているこの睾丸から、可愛がってあげようじゃないか」
「んんぅ……まずは、唇で軽くはむはむって、していくね」
「あむっ、んんぅ、ふ、んっ……ふぅ……れるれうぅ、ちゅれ、れろぉ~」
「恥ずかしがらなくていいよ。気持ちいいときは、素直に気持ちいいと言ってごらん」
「玉を舐められるのが、そんなにいいのかい?太腿がぶるぶる震えているよ」
「こうも素直に反応されると、れるれる、ちゅむっ、ちゅっ、れろぉ~。愛おしくて堪らないね」
「ふぅー……ん、舐めるのはこのへんにして。ふふ、仕上げはキスマークだ。ほら、よく見ていて。睾丸にキスマークがつくところを」
「んぅー……んちゅっ、ちゅ、ちゅっちゅ~。むちゅっ、ちゅむむっ、ちゅっちゅっちゅぅ。ん……綺麗についただろう?ご主人様のここを可愛がるのは私だって。わかりやすくしておかないと、ね」
「先っぽだけじゃなくて、ここ。カリ首の、ちゅむっ、窪みもしっかり舐めて」
「ちゅむっ、れろろろぉ、れるっ、れるっ、れるっ。ゆっくりゆっくり、んちゅっ、れろぉ~丁寧に。れろれろぉ、れろっちゅむっ、れろろろぉ」
「ご主人様が素直に「しゃぶってほしい」と言ってくれるのなら。私は、いますぐにでも」
「喉奥のふかぁくまで。しゃぶって、舐めて、啜って。今よりも気持ちよくしようじゃないか」
「ふ、ふふふ。ああ、ご主人様が望んでくれるなら、私はなんだってしてあげよう」
「ぢゅろろろぉおお、ぢゅぶっ、ぢゅぶっ、ぢゅぶっ、ぢゅぶっ、ぢゅぶっ」
「全部、ぐぢゅぅうっ、ぢゅるるっ、吸い尽くしてあげるから。ほら……思い切り、ぢゅぶっ、ぢゅぶっ、出してごらん」
「ふふふ……凄い量が出たじゃないか。でも、おちんぽは硬いまま……と、いうことはまだ、物足りないんだね。なら、ちゅっ、もう一度、出そうか」
「ふふ、射精して間もない、ぢゅぐっ、おちんぽをしゃぶられると、んんぅ。感覚が、ぢゅるるっ、鋭くなっているから、ぢゅぐっ、堪らないだろう?」
「ぶぢゅるるぅ、ぐぢゅっ、ぐぢゅっ、ぐぢゅっ、ぢゅるるぅうっ。ご主人様、腰が、ぢゅぐっ、カクついているよ」
「息も乱れて、さっきよりも、ぢゅるるっ、甘い声が漏れてしまってるね」
「ご主人様、見て。ご主人様はこれだけ、私の口まんこに射精したんだよ。今からこれを、飲み干すからね。視線をそらしちゃダメだよ」 キス/手コキ/素股/騎乗位/乳首責め
「ごめん、待たせたかな。散歩に出ていたから、汚れているのもあれかと思って。シャワーを浴びて、歯を磨いてきたんだ」
「ははッ、何をそんなに慌てて視線をそらしているんだい?私の裸は、見慣れたものだろう?」
「さあ、身体の力を抜いて。私に身を委ねて。そのまま、ジッとしおくんだよ」
「ふふ、ご主人様はいつまでも初心で可愛らしいね。ドキドキしているのが伝わってくるよ」
「手の中でおちんぽが嬉しそうに跳ねるんだ。気持ちいい、気持ちいいって」
「ふふ、いい子、いい子だね、ご主人様。素直ないい子は大好きだ」
「ん、わかるかな?ご主人様のおちんぽと、私のまんこが擦れあっているのが」
「どうしたのかな、ご主人様。腰が浮き上がってきているよ。そんなことしたら、おちんぽがまんこに入っちゃうじゃないか」
「まだ、入れちゃダメだよ、ダメ」
「だって……ご主人様、私に言ってないじゃないか。「入れさせてください」って」
「きちんと言えるまで……はぁっ……ずっとこのままだよ。私は、ん、これでもかまわないけどね」
「だって、ご主人様ので擦ってると、んっ……まんこが疼くんだ」
「ご主人様、あまぁい声が漏れているよ。息も乱れて。おちんぽもびくびく震えて。このまま素股をしているだけでも出てしまいそうだね」
「はぁ……ご主人様、どうしてほしいんだい?ご主人様が望むことを言ってごらん」
「私は、ご主人様が望むならなんだってしてあげられるんだ」
「シてほしいことを恥ずかしがらずに口にするだけでいいんだ」
「ねえ、ご主人様。きちんと口にして」
「ご主人様のおちんぽ。どうしたいんだい?」
「おや?おやおやおや。まだ先っぽしかいれていないのに、出てしまったね」
「私の中にご主人様の熱い精液を感じるよ」
「ご主人様も気持ちいいかい?私の中は」
「んっ、先程の素股で、はぁ、私も興奮してしまってね。すっかりまんこが蕩けてしまっているんだ」
「ご主人様、んっ、キス、しようか。舌と舌を絡める、エッチなキス」
「ふふ。やっぱり、ご主人様は可愛い」
「キスした瞬間に、おちんぽが震えるんだ」
「はぁ、敏感で、んっ……本当に可愛いよ、ご主人様」
「もう限界なのかい?ふふ、それほど私のまんこが気持ちいいということかな?」
「ご主人様が私のまんこでよくなってくれて、嬉しいかぎりだ」
「ふふ……これでおわりじゃないよ。まだイけるだろう?」
「ご主人様に満足してもらえるまで、奉仕し続けるに決まっているだろうッ!」
「だからご主人様も、存分に乱れてくれたらいい」
「いやらしい声も、快楽に歪んだ顔も。全てが愛おしいんだ」
「はは、きゅっと摘まむと、おちんぽがいい反応をするな」
「乳首を弄りながら耳を刺激したら、どうなってしまうのかな?少し試してみようか」
「耳と乳首。どっちがいいのかな?それとも、やっぱりおちんぽが一番気持ちいいかい?」
「んっ、ご主人様腰がへこついているよ」
「ぐーって持ち上げて、必死におまんこにおねだりしてくるなんて。いじらしくて堪らないね」
「ああっ、すごいッ。まだこんなに勢いよく出るんだね」
「熱くて、んんっ……はぁ、堪らないよ」
「ふふ、まだだよ。まだに決まってるじゃないか」
「もっともっと、ご主人様が欲しい」
「……ッく、ふぅ、んんんんっ!はぁ、あああっ、今まで一番勢いよく出てる」
「さあ、出しておくれ。一番奥深くでご主人様のモノを味わわせてくれ」
「子宮に直接、ご主人様のザーメンがっ。あっあっあぁあ~……ッ!」
王子様系淫魔執事の愛情たっぷり搾精奉仕の評価
王子様系淫魔執事の愛情たっぷり搾精奉仕はこんな人におすすめ
- ASMRを探している人
- 手コキを探している人
- 耳舐めを愛している人
王子様系淫魔執事の愛情たっぷり搾精奉仕の画像を紹介
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もっと見る王子様系淫魔執事の愛情たっぷり搾精奉仕の感想とレビュー

名無しさん
音声作品においては貴重な三回もの連続射精があり、自身の性癖的にメインで推していきたい。個人的な感想です。男なら誰しもが夢見る展開たまりません。恥ずかしがっているところや、だんだんとえっちになっていくのが分かりやすく、よりエロスに感じられるので本編を持っている方は絶対見た方がいいですね。

名無しさん
ありのりあはいつもの無口キャラらしく言葉少ないです。直截的な暴力表現は一切ありませんが、壊れるまで人間で遊ぶシチュエーションとしては、一等の出来です。近所に住んでいる女の子とエッチことをするとか、これって男であれば誰でも一度は観るのでは?息も絶え絶えな後輩さんはとても可愛いものでした命にかかわる事態に至るまでの手順を、本人の行動で進めさせるという状況が、痺れるほど愉しい逸品です。

名無しさん
個人的に好きなジャンルなので、台本も良かった。サキュバス/淫魔好きには堪らない内容になっています。自分的にはありがたく、ありのりあさんのあまあまで可愛らしいボイスはもちろん、唾液たっぷりの口内でぐちゅぐちゅ捏ねられるような濃厚でえぐいフェラ演技はこの手のニッチな水音好きには最高です。

名無しさん
背徳的な描写や堕ちるといった部分は無いため続編に期待といったところ。そして、ヤンデレなので自分の都合の良い事しか聞く耳を持ちません。聴覚を埋め尽くさんばかりに迫る最新音響技術の粋を尽くした三方位エロの前に、二つしかない人間の耳が耐えられるわけがないんですよね。

名無しさん
作品の仕様?の部分です。シナリオ内のプレイスポットがバラエティーに富んでいたのも良かったです。レアですね。片方の女の子は事務的に嫌悪感を隠そうと押せず、冷たい態度を否定できません。内容は事前に言っていただくとつまらないので、お望みなら購入して楽しむことをおすすめします。

名無しさん
よくよく考えるとその通りだから、初めて聞いた時は失笑しました。本当に夢の中の音がメノちゃんの声でできていて(あぁー、可愛いなー。終盤では三人のエルフによる酒池肉林の大乱交が描かれ、ヌキどころ満載です。兜合わせは勿論のこと、このプレイをしていないと聞けないような罵倒も織り交ぜられています。

名無しさん
youtubeで彼女の声を聞いたことがあります。最初が「お姉さん」「メスガキ」となっているのです。音作りも丁寧でクセのない作風なので、万人にオススメ出来るのが嬉しいですね。好きなありのりあさんが出演しているようなら買っても問題ないと思います。

名無しさん
夢の中なので、何が起きようとも不思議な事はなく。メイドさん3人とえっちする話です。そんな貴方を見かねた女神様がち○ぽ訓練でサポート(?)してくれる。初日から最終日に辿り着くまで自分はかなり時間を使って楽しめましたのでこれからもう一周20日間チャレンジしていきます。















