八尺様、カントボーイ強○種付け
淫魔のパンツトラップ
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目次
淫魔のパンツトラップってどんなボイス作品?
~あらすじ~
勇者にはとある悩みがあった。
性的な興味が女性のパンツに非常に傾いた……言えばパンツフェチであった。
自分は女性との経験をまともに持てずに終わるのだろうか……
心の片隅にそんな思いを抱えながら訪れた街に、それはあった。
『パンツコキ専門風俗店』
まるで勇者の願望がそのまま具現したかの様なお店。
行きたい。どうしても行きたい。あまりにも魅力的な響きだ。
少しくらい。少しくらい良いだろう。そう考えて歩き出す。
淫魔の罠がたっぷりと張り巡らされた、パンツの楽園に………
「こんばんは、お客様。パンツコキ専門風俗店にようこそ。」
トラック1:『騙されパンツコキ』51:31
トラック2:『勇者専用サキュバスランジェリーショップ』22:58
トラック3:『囚われの元勇者』14:45
トラック4:『二度とサキュバスから離れられない人生』35:05
イラスト:ももいろね様
【Twitter】URL:https://x.com/irone0_0
【Official】URL:https://xfolio.jp/portfolio/irone0_0
音声:雲八はち様
【Twitter】URL:https://x.com/CV_kumoyahachi
【Official】URL:https://kumoyahachi456.wixsite.com/my-site
お髭の獅子舞
https://twitter.com/higenoSHISHIMAI
淫魔のパンツトラップの評価
淫魔のパンツトラップはこんな人におすすめ
- パンツを探している人
- 逆転無しを愛している人
- 男性受けを愛している人
- フェチを探している人
淫魔のパンツトラップの画像を紹介
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もっと見る淫魔のパンツトラップの感想とレビュー

名無しさん
酒場でエッチなお姉さんにナンパされ、ドギマギしながらついて行ったら薬を盛られ動けなってしまい、そこで自分が魔王と名乗り勇者君を籠絡していきます。めっちゃグイグイきて、勝手に離れようとして、そんなこと許されるわけがない。最初はさみしそうな感じでした。

名無しさん
ちょっと会話のテンポ早すぎ感もありましたが、マジでJKってこんなんだったー!最後はカウントダウンで射精させられます。あまあま成分がたくさん感じられるので大変満足させて頂きました。設定的には彼氏彼女っぽいのです。今回の杏仁雲八はちさんの演技もとても自然でリアル。

名無しさん
シリーズと大きく異なる点は、「癒し」に重きを置いているところだと思う。オ〇ニーの最中は「ホントに同じ人か!最後にもう一度となります。内容が内容なので、私にはこれくらいの時間が適切だと感じました。音声作品の場合、キスとフェラは、音だけだとどちらの行為をしているのかわかりにくく、セリフで判別することが多い。

名無しさん
メイドが嫌がっているわけではない部分も良い。音声作品とは一足違ったアドリブ込みのリアルタイムでのASMR配信をしていますよ。加えて、各ルートともにムダに長くなくシンプルに纏まっているのが良いです。かわいい女の子とベッドの上でイチャラブエッチをするという内容の3D動画作品です。

名無しさん
エネマグラで開発されて、何度も連続射精させられるシーンでは、全てをゆだねて、責められたり、優しくされたり、甘くささやかれたりして、ヒロインのものにしてもらうような感覚が最高にゾクゾクしました。特に足コキ系が多く、黒ニーソ 白ニーソ 素足と差分もあり、かなりフェチ心を抑えて来てます。

名無しさん
なぜこうなったのかはわかりませんが、気が付いたらそのドスケベコスチュームを着たお姉さん2人と生フェチエ〇チしちゃってました。全体としては、ほぼ40分です。オナニー音声と耳舐めの音声があり、めっちゃヌケます。雲八はちさん演じる女の子が、落ち着いた感じでクールっぽい印象を受けつつも、エロエロにエッチしてくれる感じが大変エロかったです。

名無しさん
次回作も期待してます。JKに精液入りコンドームを量産される毎日って控え目に言っても最高にエロいシチュエーションじゃないです。リアルな恋人同士が割と当たり前に日々を過ごしていく中で、ごく自然な愛情の発露として。パンツ的性処理って言葉の基準は人によって様々とは思います。

名無しさん
甘やかすといっても、さすがに屈服させてからのようで、そうなるまでの流れが良かったです。好きな雲八はちさんが出演しているようなら買っても問題ないと思います。実際出てくると楽しくなってきます。雲八はちさんの演技も上手く、序盤のめんどくさそうだったり本気で怒ってる様子から、中盤の自分で自分が分からなくなり、最後は完全に雌に堕ちたキャラクター性が本当によく表現できています。














