催○汚部屋おじさんと中●一花【セリフあり】妊娠
つるぺたナースの筆おろしクリニック
本ページで使用されている画像はDLsite.comから許可を得て転載。
目次
つるぺたナースの筆おろしクリニックってどんな作品?
性への悩みを抱えた少年たちが集う小さな田舎町にある診療所。
しかし、どの看護師たちも長く務めることはなく、理由も語らず去って行く現状があった。
そんな中、派遣されてきた新米看護師の少女。
診療内容も知らされず、早速少年たちの診察をすることになったのだが…。
・カラーイラスト350枚
・ファイル形式:jpeg
・画像サイズ:2048×2896pixel
Pixivにてイラストや漫画を投稿していますのでよろしければ遊びに来て下さい。by 梶原銀河
https://www.pixiv.net/users/111766494
※本作品は生成AIソフト(Stable Diffusion)で作成後、加筆修正しております。 少女「恥ずかしいけど…。これで、興奮してくれるかしら…。」
少年の勃起を促すため、様々なポーズで興奮を誘う。
少女「うーん…。うまく剥けないや。」
皮の被ったペニスの扱いに困っている様子。
少女「これで、どうかな…。(じゅぽじゅぽ)」
努力の甲斐あり、徐々に口の中で亀頭があらわになっていく。
少女「ん…、んぁっ」
少年「おねぇちゃんのおっぱい、柔らかくておいしいよ。」
興奮を抑えられない少年は、ここぞとばかりに女性の体に触れていく。 少年「す、すごいよこれ、きもちいいっ!!」
少女「だ、だめ、お願いだから、これ以上は…」
少年は必至に腰を振り、快楽に溺れていく。
少年「ふぅ、気持ちよかった…」
少女「あぁ…」
ついには、あそこから溢れ出るほど精液を注がれるのであった…。
つるぺたナースの筆おろしクリニックの評価
つるぺたナースの筆おろしクリニックはこんな人におすすめ
- パイパンを愛している人
- 童貞が好きな人
- おっぱいを愛している人
つるぺたナースの筆おろしクリニックの画像を紹介
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もっと見るつるぺたナースの筆おろしクリニックの感想とレビュー

名無しさん
続刊もぜひぜひ期待したいです。いずれも何をするかよく分かるネームであり、期待通りの扱きを彼女たちに与える名選手揃いである。こんな感じで絵はそこまででも、母を寝取られる姿を良く描けていて抜けた。作品内でのタイムマシンの形状からしても呼び戻す機能が無さそうです。

名無しさん
私自身コミックマーケットに行ったことがないため、そこで頒布された本がどういったものなのか、おおよその相場は分かりません。REVELLIONの異種姦のエロさはとどまることを知らず、この作品もかなりエロいです。日頃の透け乳首からして眼福な彼女の生おっぱいを初めて見れるイベントが本人は覗きに気づいてない更衣室での生着替えというのにも大変興奮しました。

名無しさん
ミミズを体内で育てるお薬をよく読まずに用量を超えてしまって後戻りができなくなってしまうお話です。こういうのでいいんです。それでありながらも二人ともがお互いを思い合っている感じも出ており、性欲だけでなくパートナーとしてちゃんと繋がっているのが見て取れるところも好感が持てました。

名無しさん
妖精にでっかいふたなりちんこを生やされて、お友達とおせっせしてちんぽを増やすお話の5話。気付けばもう三作目、REVELLIONのナース本です。淫靡な音の表現も抜群でエロさも抜群の大変良い作品です。作品内の犬娘の設定では……犬娘の寿命は人間と同じぐらいで結婚もできて子供も産めるという設定。

名無しさん
加護を失う前と後では催眠のかかり具合にも差を出していて、後掛けされていく催眠のせいで堕ちるところまで墜ちていく描写があるのも見ごたえのある部分でした。個人的にオススメかな。夫婦の逆転みたいなテーマはとてもレアでこの作品のあらすじの通りの内容となっているので、ちょっとでも興味ある方におすすめします。

名無しさん
普通に立ちます。今作は挿入等の本番行為はなく胸揉みなどの行為で感じさせて絶頂させる作品となっているのでエッチな責めが好きな人にはたまらない作品となっています。また、漫画としてのコマ割りが非常に優れており、とてもスムーズにシコれました。現実では、ヤリチンに襲されている対比が用意されます。

名無しさん
一つのエピソードすべてをあいつとの陵辱劇にするとしても、ファンは大喜びするでしょう。まず同作者さんの得意とするムチムチ恵体だけでなく、デートを通して見えてくるノラさんの愛嬌ある姿がとても良かったです。しかもちょうど発情期の二人の性欲は凄まじく、徹底的にオスをやめて何度も何度もメスだと認めるまでお尻をメス穴にされちゃう!

名無しさん
一応続き物なのです。最初は、状況に流されてのエッチな描写が多いが、後半は快楽に堕ちた過激なエッチが楽しめる。よくよく考えると犬種で色々あるから、この作者さん、その気になればいくらでも派生させられそうですね。いきなりエロが始まるわけでなく、少しずつ徐々にそちらへ向かっていくというような。


















